女子美の中高大連携授業
これが旧帝大の現実
今年の成人式での会話
理系ヲタク「ぼ、ぼ、ぼくは東北大学なんだよ」
周りの人たち「ふーん」(無関心)
ブランドスーツで固めた男「俺青学だぜ!!」(指定校推薦)
周りの人たち「すごい!!!○○君って、天才!!!中学から勉強出来たもんね」
理系ヲタク「……」(誰にも相手されずに帰宅する)
>学生生活が東京だからってそんなに違うと思えないのよね
何が具体的に違うんでしょうか?
経済発展前の中国から日本の大学院にやってきたある国費留学生(文系)。当時、3%しか大学進学できなかった当時の中国でのバリバリのエリート予備軍。その彼女が東京に来て、初めて観た映画が『ジュラシック・パーク』。英語も堪能ゆえに楽しめたようだったが、恐竜のリアルさに上映中に恐怖すら覚えたという。そして「東京では、中国で読めない本が読め、観られない映画が見られる。国にいる弟にも、見せてやりたい」と感想をもらしていた。
むろん、日本はそうした中国とは事情こそ異なるものの、こと文系においては文化環境の占める影響は大きい。有力な大学、研究機関、博物館、図書館、その他映画館、劇場等(『国会議事堂』や『(最高)裁判所』は、首都圏小学生の社会見学場所。検察庁も見学可)に至るまで、足を延ばせばすぐそこに全てがそろっているのであるから。実際に地方の大学に勤める私の先輩も、休みのたびに上京しては母校や都内の図書館で資料蒐集して戻る。地元では、専門的な図書館が少ないので、と。
学生生活と就業は別だから
アメリカやイギリスでは一流大学は地方に多いけどそこを出ても就業は大都会中心になるのは普通だし
まあここでは互いにけなしあってるし極論暴論が多いけど東京の学生生活の何がスゴイのかどんなメリットがあるのか分からないのよね




































