今年入学した高1生が語る青春リアル
東大を卒業しても「仕事がまったくできない人」の意外すぎる共通点
https://news.yahoo.co.jp/articles/542413653a2a7ab4b633fc254d8dcf98fe14059d?page=1
合格すれば、前途洋々の明るい未来が待っている―。東大受験生たちは、かたく信じて今日も勉学に励んでいる。だが、そんな時代はとっくに終わった。東大卒を取り巻く社会環境は激変しているのだ。
気難しい、屁理屈が多い、プライドが高すぎて扱いづらい……。
東大卒を指してそう指摘する声が多いのは、今も昔も変わらない。
東大卒の部下に手を焼いた経験を話すのは、大手システム開発企業の40代中間管理職だ。
「ある時、中小の取引先にシステムを納品することになり、先方のニーズを反映するためのヒアリングに東大卒の部下を連れて行ったんです。ところが、彼は先方と会って早々、『世界標準ではこうなっている。たとえばグーグルでは……』と、大上段の話をする。相手の希望はお構いなしなのです。
ならば、大きな仕事がしたいのだろうと思ってプロジェクトを任せようとすると『いや、それは』『いや、でも』とできない理由を滔々と並べ立て、なかなか前に進まない」
日系の金融機関は営利ということと別に金融インフラという意味があって、ゆうちょ銀行や信金と並んで中小零細企業や個人に融資や預金の場を提供している。しかしながら、リテールというのは、スーパーの話と同じで、川下の利益率が低い世界で、かたやROEというマーケットの世界では規模を縮小して、利益率の高いところに特化するという方針がある。
元々、地場性の強い商業銀行の世界にグローバル企業が進出するメリットはなく、もっと利益率の高いところに限定してやるわけだから、各国でトップオブトップしか採用しないのは当たり前。
他方、商業銀行分野では地場に根付いた事業やるから、「普通の人」つまり私文や駅弁から採用するのが自然。メガバンクはまだグローバルに舵を切りきれてないだけ。
官職は官職で勝手にやってください。今はあまり人気がないようですが。
民間企業での社員評価はだんだんUSモデルになってきています。銀行でさえです。一言で言えば外資のモデルが最先端なんですよ。いわゆる実力主義です。
あと外資は人事部門は仕組みづくりだけ。評価などの実権は現場ラインです。ちなみに私は人事部門なんかではありません。
人事評価なんて中間的な価値要らないでしょ。
金の問題なのだから。
しょせん、リーマンは貧乏。これは役員が何十億もらえるアメリカでも常識なのに、なぜしたり顔で、人事評価とはね、なんてドやれるのか不思議。




































