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中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?

【7183209】
スレッド作成者: 英吉利法律学校 (ID:8XHqioRyTos)
2023年 04月 19日 10:36

みなさんの予想はどうですか?

私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。

【7336472】 投稿者: 名無し   (ID:S6zYSl8z5zc)
投稿日時:2023年 11月 08日 19:10

北大は、
北海道にまともな民家企業がなく、
東京の就活も物理的に人によっては金銭的にも厳しい為、
試験一発で受かる国総に流れているのでは?
司法試験についてはそんなもんじゃないの?

【7336476】 投稿者: 中央法   (ID:5oktKK27p5o)
投稿日時:2023年 11月 08日 19:20

中央法は昨年度に比べたらまずまずなのでは?
私立は慶応、早稲田、中央という感じですね。

【7336785】 投稿者: 名無し太郎   (ID:foLene75EVM)
投稿日時:2023年 11月 09日 08:44

中央法科大学院、復活への第一歩
2023年度の司法試験合格発表には驚くことが多かった。 
合格者が前年比378人増の1781人。
何より今年から導入されたロー在学生の受験がどこまで通じるのかと注目していたが、卒業生を凌駕する想像以上の成績を収めたことには驚いた。
優秀な法曹コースの院生の貢献が大きく作用したのであろう。
1070人が受験し、637人が合格した。約六割の59.53%の高率である。

何より案じていた中央法科大学院は、昨年度より40人増の90人の合格者を出した。
八年後まで祟る掟破りの入試競争2倍率破りを何年も続けて質の確保を蔑ろにした大失策の精算が大詰めに来たことが大きい。
今年の五回目受験生は、まだダントツの24人で全員が空振りで失格した。
4回目で合格したのは16人中1人で、そのままなら15人が来年に回るが、やっと最悪期の3分の一以下に収束しつつある。

今年の合格者数は60人位が、望ましくは70人と先に記した覚えがあるが、90人とはそれを大きく上回わった。関係者も一先ず胸を撫で下ろしたことだろう。
中央法科大学院は新しい聖地の駿河台の校舎で反転攻勢をかけることになる。
来年度は100の大台に戻すことが期待される。

【7336816】 投稿者: やはり   (ID:I6T4pALN5B6)
投稿日時:2023年 11月 09日 09:16

京都、慶応、東京の半数だし
合格率も良くない
これを言うとまた他校に進学していると言われる

【7336891】 投稿者: まあ   (ID:sGLY.woj5ns)
投稿日時:2023年 11月 09日 11:11

合格率が40%以上もあるなら宅建より簡単なの?とか言ってる書き込みもチラホラ。
そう思うなら受けてみればいいのに。

【7337317】 投稿者: 名無し太郎   (ID:8bdOvTARJKs)
投稿日時:2023年 11月 09日 23:33

推定 中央法学部生が一橋ロー離れと東大ロー志向の更なる強まり

2024年度の一橋ローの既修の出願者が83人減の212になる一方、東大ローの既修志願者は105人増の598人になった。未修を含めると147人増えた。
永らく一橋ローを支えて来た中央法学部だが、茗荷谷への都心回帰で地理的離隔が生じた。
他方の東大とは至近距離になった。
茗荷谷移転のなせる数字の表れであろう。

早稲田の新年度の法曹コース開放型の合格者は昨年度の50人から10人減の40人になった。
慶應ローのデータはどうか。流出の歯止めはかかるのか。
追っての東大ロー開放型の合格者数は更に増加することが推測される。

【7337329】 投稿者: 名無し太郎   (ID:793C9y36D2w)
投稿日時:2023年 11月 09日 23:49

追記
一橋ローには五年一貫型のみで開放型がない。
当然、他校の法曹コース学生の選択対象外になる。

【7337345】 投稿者: 英語   (ID:sGLY.woj5ns)
投稿日時:2023年 11月 10日 00:27

一橋ローの志願者が減少したのは、TOEICの足切りラインが上昇したことも原因。

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