充実した教育環境の日大付属高校
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
中央法学部はガンガンに大学受験勉強やらないで大学入学以降にも伸びる学生が多数
東大や一橋の法科大学院でサクセスストーリーを狙う学生も多数あり
余力をもって大学に入学する賢さがある
あと法職講座で大学側が法曹志望のフォローもしてくれる
茗荷谷の新校舎は高級感あるシティホテルのような最高の施設
通学の価値はありあり
中央法学部はガンガンに大学受験勉強やらないで大学入学以降にも伸びる学生が多数
高校までスポーツ漬けの学生を多数体育会で取ってますね。野球、ラグビー、サッカー、陸上、その他多数。体育会学生もほとんどノー勉でも卒業できる安心カリキュラムですので、大学入学後に運動能力を高める学生が中央法には多数います。まさに大学入学後に伸びる学生多数です
体育会を沢山取る法学部は、今や早慶上智マーチの中で中央法だけですが、マーチ中位の法学部ですからそれもまたよしですね。中央法にポテンシャルや賢さは企業も求めてないと思います
中央法科大学院の2025年ガイドブック
「数」ではなく「質」を追求
2023年の司法試験「一発合格者(3年次 在学中受験&修了後 一回目受験 を見ると、受験生125名に対して合格者は74名、合格率59.2%は私立大学2位、全国第6位という法科の中央の存在感を示す実績をあげています。
合格者の「数」ではなく、学生の「質」を求めて
法学部とのL&L体制、定員削減、入試合格ラインの適正運用、厳格な成績評価、進級要件の引き上げなどの施策に取り組んできたことが実を結びつつあります。
今後も筋肉質の法科大学院を目指して、全力で取り組みます」
中央法科大学院の下降の原因となった、かつて重ねたゆるゆる入試政策の失敗の反省の姿勢。それを反面教師にして、数ではなく質を追求するとした。
やっと何年も続いた囲い込んだら8年間祟りから、やっと脱する時期が来て、質を求めると宣言するに至った。
昨年、初めて実施された法科大学院在学中の受験可能制度で反攻巻き返しの成績を収めたことは良かったが、全国第6位で法科の中央の存在感、とは神田駿河台時代の中央法科に叱られる。
着実な回復を期待するばかりだ。
いくら宣伝を兼ねた中央大法科大学院のガイドブックとは言え、6位と2位で「圧倒的な存在感を示す合格実績」は盛り過ぎだし「大躍進」と謳うなら、前年の数字も示すのが普通。
おまけに法科大学院全体の合格者数も合格率もどこにも見当たらない。詐欺とまでは言わないが、志願しようとする者の為のガイドブックなら正直な情報が必要だろう。
テレビに出るいわゆる国際弁護士らの正体見えたり
大谷騒動で。
一平通訳が、今、大谷選手が犬を散歩させてるぞ、送金しなければ言いつけるぞと胴元に脅されて、大谷選手に言わなかったのを評して、一平通訳は一線を超えなかったと。
一平通訳が、怖くて大谷選手には言えなかったと言っているではないか。
その理解力を笑うしかない。一線とは何ぞや。一体、何本一線があるんだ。
一平通訳が大谷選手の口座に信頼を裏切って手をつけて送金した時点で、とうに一線は越えている。
大谷選手が違法賭博の送金に絡んでメジャー追放などという野卑なでっち上げに断固として対処すべきだ。
平成27年には241人も入学させていたのが、令和5年は124人まで半減したのですから、量より質を目指すのは当然ですね。
中央ロースクールのブランドは既に消滅消している。以前は他大学のローが不適合評価を受けるたびに拍手喝采していたが、自分が劣化してくるとダンマリ。中央法は「ローは別物」とまで言い出してる。他人への批判だけ舌鋒鋭い野党政治家みたいだ。
でも本丸の法学部の方も限界が近づいてる。この少子化時代に一学部で1,500人近い定員であること自体に無理がある。ローが量より質なら学部は質より量か?大学の運営がチグハグで何をしたいのかさっぱりわからない。
本当は定員削減したいのだろうけれど、賃貸キャンパスの賃料払わないとならないから定員減はできない。全員キャンパスに来られると人で溢れるから、キャンパスに来ない体育会を相当数取って、キャンパスの飽和を何とか抑えてる。だから体育会も取り続けるしかない。留年が多いと評判下がるから、誰でも簡単に卒業できるようにするしかない。結局、六法すら知らない卒業生が大量に生まれることになる。辛いよね、色々と。






























