アートの才能を伸ばす女子教育
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
ただでさ狭いスペースを保育園、郵便局、大塚地域活動センターに貸し出すくらいなら炎の塔の定員を増やせば良いのに。
多摩240席⇒茗荷谷136席
↓この状況はさすがにまずいと思いますよ。
法学部法律学科志願者数の増減
2011年⇒2024年
6学部共通3教科∶1,211人⇒1,185人=▲26人
6学部共通4教科∶426人⇒308人=▲118人
一般方式3教科型∶4,276人⇒2,689人=▲1,587人
一般方式4教科型∶1,804人⇒638人=▲1,166人
共通テスト併用∶2,400人⇒630人=▲1,770人
前期選考3教科型∶2,256人⇒1,279人=▲977人
※前期選考3教科型は2016年のデータ
前期選考5教科型∶2,976人⇒1,566人=▲1,410人
2011年15,349人
2024年 8,295人 =▲7,054人
明治法
2011年11,860人
2024年11,039人=▲821人
⇒ちなみに明治の政経学部経済学科は8,898人から7,423人に減少(▲1,475人)しています。意味不明な書き込みが多い中央法応援団の人が明治法は明治の中で一番不人気と書いてましたが、これらの状況をどう説明するのでしょうね?
おっしゃる通りだと思います。
長期的、俯瞰的に実績を客観的に捉えている通りすがりさんと、その場の考えで単年度実績見ては一喜一憂してる中央法擁護者。その視座の差は歴然です。
中央法擁護の方は、誰でも取れるデータの検察人事か司法試験短答式の合格率くらいしか提示するものがない。改めて見ると中央法、めちゃくちゃ志願者減ってるんですね。ヤバいわ、これ。移転効果皆無ですね。明治法の良さがジワジワ伝わる逆スレ。楽しいですね。マーチ法のトップがまもなく入れ替わることでしょう。というか既に難易度はダンゴですけどね。立教、青学、法政。みんな強敵です。
見ている保護者、受験生がますます明治法に流れていくことになりそうな、NICEレスでした。
台風情報番組のようなゴゴスマには長年テレビでお馴染みの中央法1981年卒でバレーボール、トライアスロンなどスポーツマンの菊地幸夫弁護士の姿、バレーボール協会の監事になっていた。
ミヤネ屋には2008年に中央法卒の島田さくら弁護士。主に労働問題に当たっているという。
弁護士のテレビ出演の先駆けは中央法在学中に司法試験に合格し検事になり、弁護士に転じた後、推理作家としても活躍しモーニングショーで女の学校を担当したた佐賀潜さんであろう。
受験者の8割が受かる試験でトップになったとか、それがどうしたという話ですね笑
ちなみに運転免許全体の合格率は78%で短答式と全く同じ合格率です。さらに原付免許の合格率は61%で、はるかに原付の免許取得の方が難しいです。難易度は原付免許>>>司法試験短答式となります。
一般の人は司法試験の短答式に受かったとかいうとさもすごいと思うのかもしれませんが、まともな法学部にいる人なら原付免許取ったようなものだというのはみんな分かってます。その先が難しいのです。
大したことないこと、改めて分かりましたか笑






























