今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
【2025中央法学部入試高校別合格者数】
①千葉39人 ②横浜翠嵐38人 ③日比谷36人 ③麻布36人 ⑤浦和35人 ⑥学芸大付属34人 ⑥女子学院34人 ⑧市川33人⑨栄東32人 ⑨芝32人 ⑨青山32人 ⑨旭丘32人
前橋31人 豊島岡女子31人 小山台30人 桜蔭28人 春日部28人 開智28人 千葉東28人 戸山28人 吉祥女子28人 桐朋28人
浅野27人 川越26人 洗足学園26人
東海25人 西25人 八王子東25人 岐阜25人
今年は県立千葉高校が39人でトップとなった。
中央法学部卒で女性初の検事総長となった畝本直美さんの母校である。私もと触発されたのか、その内訳、女性の人数が知りたいところである。
中京地区の優秀校、東海、岐阜高校からも、ど
うぞ来られたし。
何処から引用したのか書かれていませんね。また数字が出鱈目です。高校公式ホームぺージによると麻布は24人だし、学芸大附属は26人です。旭丘は法学部だけで高校全体の合格者数を超えてるし、いくら看板学部とはいえ、法学部だけで高校全体の合格者数に近い学校が散見されます。
名無し太郎さんの名誉に関わることです。名前の上がった高校も迷惑だと思います。まさか大学からでは無いでしょう?それなら出所を明らかにしませんか?
〔2025慶応法学部入試高校別合格者数〕
①頌栄女子22人 ②渋谷教育幕張18人 ③日比谷15人 ④麻布14人 ⑤横浜翠嵐11人 ⑥栄東10人 ⑥女子学院10人 ⑥開成10人 ⑨千葉9人 渋谷教育渋谷9人 市川8人 攻玉社8人 東京都市大付属8人 本郷8人 湘南8人 聖光学院8人 浅野7人
桐光学園7人
今年も頌栄女子学院が首位を維持したが、昨年2位の攻玉社はやや後退した。
早慶は新聞社系週刊誌に掲載されている。それをちゃんと明記するのが常識のある人物。もう少し・・のある人物だと思ったが間違いか(残念)
中央法の今年の高校別合格者数は週刊誌を含め何処にも出てこない。書いたように合格者数にも誤りがある。出処を明らかにするか、◯◯なら削除申請をしなよ。それが常識のある人物だと思うがね。
「慶応法学部入試結果の不自然な数字。余りにも高すぎる歩留り」
早稲田法学部の入試の合格者には、今年も開成、聖光学院、渋谷教育幕張、日比谷、栄光学園と東大文一を焼き写したような見事なラインナップが続く。
早稲田法学部の入試定員は450人で、1279人が合格し、受験者7505人で競争倍率5.9倍。
一方、慶応法学部の入試定員は法律学科、政治学科共に230人で計460人だが、「合格者数は674人で、受験者3179人に対する競争倍率は4.7倍」だそうだ。
今や、早稲田と慶応のW合格でも早稲田選択が優位になっている。法学部も然りだ。
その早稲田法学部が定員450人に対して2.84倍の1279人の合格者を出しているのに、慶応法はほぼ同数の定員460人に対して僅か1.46倍の674人しか合格者を出していない。
東大、京大、一橋級でもあるまいし、674人の合格者の内、約7割近い460人が入学するなどあり得ない。蹴るのは僅か214人ということだ。
例えば進学者数を明示している栄光学園は慶応法に5人合格したが入学者は1人だ。(早稲田法は19人合格で4人進学、中央へは24人合格で3人の進学)
つまりは、この合格者数は3179人という少ない受験者数に対する競争倍率を上げるための見栄張り工作としか言いようがあるまい。
実際には少なくとも早稲田法の正規の合格者以上の、つまり少なくとも実数では674人の倍近い追加合格、補欠合格者を出しているのではないか。
仮に早稲田法の合格者1279人に最低限見合う1300人とすれば、競争倍率は半分の2.44倍となる。仮にそうだとすれば、偏差値が大きく下降する。偏差値のからくりか。
何事も公平、公正が肝要ではないか。
これは酷いな。慶應に対する誹謗中傷ですよ。慶應の入試データは開示されてるんだから、名無し太郎さんの主張はそれを否定することになりますよ。理解できてますか。慶應法学部の補欠と入学許可は同数の100人です。騒がずに調べれゃ簡単に分かること。
法学部の高校別合格者数の書き込みを誤魔化すためにに、慶應法学部を持ち出しましたか?
名無し太郎さん自身では無く、中央大学法学部出身者、ひいては中央大学法学部そのものの評価を下げます。理解してますか?
慶應法学部の合格者が少ないのは慶應に法学部と併願できる学部が少ないからです。つまり東大京大一橋と早稲田の合格者が逃げるくらいで、学内に逃げられる学部が無いから合格者が少ないのです。
一方早稲田法は政治経済や社会科学との併願が多く、ダブル合格者も多い。また慶應独特の入学方式もある。
そんなことも理解できずに、書き殴るのは感心しませんな。
ついでに早慶法法対決は今年も慶應がやや優位です。
大学入試関係情報で何より得難いのは実際の進学者数である。
2025年度の中央大学の入試で目立つのは、今年、東大に65人合格者を出した伝統の名門校である日比谷高校から6人の現役の進学者があったことだ。昨年は暖簾に腕押しの0、茗荷谷に都心回帰した中央法学部を認知してくれたようだ。
また、かつての神田駿河台時代のように復したいものだ。
何と言っても、遂に、やっと小生、思い入れのある桜蔭高校から現役1名様の御成りが叶った。お赤飯である。
この際、隣地との日照権問題を抱える同校に5000人以上を擁する中央大学白門法曹会からの支援を要請したいくらいだ。
その他、鷗友学園女子校からは現役9名、吉祥女子校からは6名、女子学院からは3名、頌栄女子学院からは5名、聖心女子学院からは4名の現役の進学者を迎えた。




































