今年入学した高1生が語る青春リアル
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
起訴狀などによりますと、石川被告は2018年2月に都内で車を駐車させようとした際、誤ってアクセルを踏んで車を100キロで暴走させ、歩道を歩いていた男性を跳ねて死亡させたもの。1、2審とも石川被告はアクセルは踏んでいない、車が勝手に暴走したとして無罪を主張していました、とさ。
本人は中央大学法学部卒、まさか裁判官も検事も弁護人も中央大学法学部卒ではないだろうね(笑)
執行猶予がつくが、禁固刑だから弁護士資格は剥奪らしい。
中央大学法学部推しは東京地検特捜部長数が自慢らしいけど、特捜部長も色々います。
わざわざ石川達紘さんの事故を挙げつらい、人の傷に塩を塗り、名誉を毀損して鬼の首でも取ったように敵意を示して勝ち誇っているようだが、その主の浅薄な性格がよく表れているよ。
言動には気をつけたほうがいい。
人間は日常、誰しもミスをし、失敗をする。運転事故、交通事故も然りだ。
高齢の石川さんの事故は関係者も残念に思ったことだろう。
晩年の残念な出来事だ。
しかし、その一事をもって、特捜部長、東京地検検事正など長年、検察のエースとして政財界の腐敗に斬り込んで活躍した業績が消えるものではない。
全否定されるものではない。
[特捜検察対金融権力]村山治著 は東京地検検事正の石川達紘さんの大蔵省幹部らとの交流会への突然の欠席から始まり、その活動ぶりが記されている。
先人の歩みを知る書物として中央法学部生に勧めたい。
事実をそのまま書いただけて名誉毀損にはなりません。慶應法学部卒??
過失を素直に認めるならまだしも、車に異常はなく、アクセルの下に強く踏んだ跡があるにも関わらず、アクセルは踏んでいない、と強弁し続けたことは亡くなった男性に失礼でしょう。ましてや元特捜部長なんですから。それを擁護するとは信じられません。




































