在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
日本の一流大学
日本の一流大学
東京大学
京都大学
大阪大学
一橋大学
東京工業大学
早稲田大学
慶應義塾大学
以上
難易度、伝統、実績、大学院進学率等で判定。
東京工業大学は東京医科歯科と合併で今後は
東京科学大学
所得が多い人は色々と選択肢も増えるしね。
それでも1000万くらいで勝ち組と言えるか今の世の中じゃわからん。
結局はお金の使い方、残し方。
定年待たずにリタイア出来るようにせっせと蓄えるに限る。
55歳くらいをリタイア目標にした方が人間頑張れる。
年収が高い家庭といわゆる資産家とは違います。
年収が1200万程度のサラリーマンでは高い税率のうえ、公共サービスの優遇措置が全く受けられませんのでメリットが全くありません。
養う家族がいれば贅沢なんてほとんどできません。
仕事は年収相応にきついです。この国は頑張るサラリーマンに対してあまりに非情です。
金ある人がどんどん国内で使ってくれたらええねん!
私はスーパーの割引時間を待つ様な貧困で、金持ちを羨ましいと思うけど、どんどん金を使って欲しいと強く思う。
あとは政府がどの様に消費のお金をまわしてくれるかだけど、これが駄目なのよね…
いまの政府は増税ばかり、早く岸田内閣は代わって欲しい。
年収1200万=高給のいうのは、貧困層の感想でしょう。
それぐらいの年収の人は、多くのプレッシャーと責任と過重労働が伴うケースが山ほどあります。
しかも、その年収でも税金、住宅ローン、子育てにかかる費用は多く貯蓄になかなか回せません。
全ての負債を返して、貯蓄ではなく投資にお金を回し、その運用益で生活費を賄うことができなければ高笑いはできません。
さらに、生活費だけでなく自己実現ができるほどの運用益が得れなければ高笑いはできません。
1200万もらってるサラリーマンは400万もらってるサラリーマンの10倍は働いてます、もちろん高ストレスに晒されながら。それで身を崩す人も少ないと思う。
お金は何よりも大事ですが、健康は金に換えられない。
現役時代に消費支出:50万円の家庭が、生活スタイルを変えずに年金生活に入ると年金収入が20万円ぽっちになるわけですから、毎月約30万円足らなりますね?
そんな生活していると、5年で2000万円の貯蓄は底をつく計算。毎月の赤字を半分に圧縮したとしても貯蓄がもつのは10年。
それでもその間、病気怪我がない前提ですが。




































