今年入学した高1生が語る青春リアル
やはり東京最高!ですか?(大学も)
何から何まで東京の大学が優れています。
今や京大は東大の滑り止めレベルであり、一工と変わりません。
東大や早慶の滑り止め・併願として使われるようになって北大・東北大の株価は急上昇し名大・九大を抜きました。
関関同立は完全に平均偏差値でMARCHのどこにも勝てず成成明学レベルになりました。
やはり東京が最高ですか。勝ち組ですか。
灘など地方の優秀な人までが皆首都圏に集まるから?
たまたまかもしれないけれど、知り合いの、幾つかの企業勤めの独身女性達の転勤先が、札幌と仙台に数名ずつだったことがあった。
メガバンクのひとつなども東北の支店は仙台だけとのことで、数年間知り合い女性が行っていた。
統計的にどの時点でどういうカウントをするのか知らないけれど、札幌と仙台には周囲だけでも独身女性が複数名転居していた。
全企業や国家公務員等で見たら、元々の人口に加えて、統計に反映される数字にはなるのでは?
そもそも自分の年代さえ、
年金もまた繰り下げされるみたいで、
子供の時なんて果たしてどうなるのかのって感じですからね
そのまた子供なんてどう考えても無理でしょ
昔みたいに、
とりあえず誰も彼もが結婚して子供を産んでっていう価値観はもうない
子供の将来がどうなるかわかんないのに安易にうむって、
まともな人ならあんまりやらないと思うな
それに、
男と同じように バリバリ働いて妊娠出産子育てとか一部のスーパーウーマンじゃなきゃ無理だし、
高齢出産になったらリスクも増えるし。
1年育休取って休んだ人って、
復帰してきても結局またやめたりするのが現実。
東~北は寒い地域、西~南は暖かい地域。
暖かい方が子供多く生む傾向にあるから。
東北の寒い地域なんかは、昔は食べ物とか少なかったし。
生物的な傾向なんだろう。
世界的に見てもアフリカや東南アジアは人口が多いが、北の方に行くほど人口が多い国は減ってくる。
下に出生率を書き出してみて、私大との関連を考えてみたんだけど
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投稿者: 島根県や九州の出生率 投稿日時:2024年 06月 06日 09:52
都道府県別の出生率を見ると、島根1.46、鳥取1.44、山口1.40、広島1.33、岡山1.32、
九州は福岡が1.26,長崎と宮崎1.49、鹿児島1.48、熊本1.47、佐賀1.46、大分1.39、沖縄は1.60、
>それまでに首都圏と関西圏で大学がかなり消えているはず。地方の私立大の多くが消えているのは言うまでもない。
私大の定員で50%台が一都三県、近畿で23%と東海で7%、残りの20%は札幌と仙台と広島と福岡くらいですよね
九州と中国地方は大学進学率は現状でも高くも無い、地元の私大は片手で数えるまでもないほどに少ない、
そして言い方を変えると別に東京の私大には行かないかな、であって、広島や福岡の私大の中で厳しいところが出てくるダメージはあると思う、
出生率では東日本全体が1.1~1.2で、首都圏の私大の集客エリアと重なるんです
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随分前だけど友人(福岡出身)が結婚年齢が早いんだよね、周りの皆がって言ってた、大学進学率との兼ね合い×周りも結婚が早い=サイクルが早いのかな?
別の知り合いで出産時期に配偶者の転勤先の東京で保健所の母親学級に参加した際に、地元よりも周りの参加者の年齢が高い!って言ってたんだよね
東北は判らん~、雪は降るよねの新潟1.23、長野1.34、山梨1.32、富山1.35、石川1.34、福井1.46、
やっぱり就職で東京に出て行く女子は多い。
となると子供を産んだ時に何かとヘルプしてくれる実家がそばにないから。
子供を産んでもバリバリ働けるのはやっぱりジジババの力は大きい。
特に女側の実家がそばにある家庭は強い。
だから東京に行ったら子供が持てないかもという覚悟はしとかないと。
ハイパワーカップルなら外注もありだけど、
それでもやっぱり厳しいし、
何よりがっつりお受験とかさせようと思ったら、
フルで働いてたら無理じゃない?
私立の中学だけどやっぱり専業主婦が多い。
今までは 男側の1馬力でなんとかなったものが今後は2馬力じゃないと苦しいから、
子供を持つハードルは高い。
出生率は2004年ごろ一度最低を記録して、それから上昇基調だったんですよね。金融危機で景気が悪かった底(2002〜2003)の数年後あたり。
2016年あたりから、再び下がり始める。黒田バズーカが効いて不動産価格が上がった時期と大体一致するのではないでしょうか。
日本の東西の違いは横に置いておくと、やはり若い人の就職しやすさ・収入と不動産価格の比が、出生率に一番影響を与えるような。




































