アートの才能を伸ばす女子教育
小泉進次郎が次期総理にほぼ決定する中、国公立卒は総理大臣はおろか国会議員にさえなれない現状
米騒動で点数を稼いだ小泉進次郎が次期総理の座にほぼ内定、これでまたしばらくは私大首相が続くことになりそうだ。
一方で東大京大以外の国立大学は国会議員さえ輩出できていない。
この理由は地方国立大学の社会的評価が低いからではないのか?
1位 130人 東京大学
2位 86人 早稲田大学
3位 63人 慶應義塾大学
4位 28人 京都大学
5位 25人 日本大学
6位 17人 明治大学
7位 15人 中央大学
8位 14人 上智大学
8位 14人 創価大学
10位 13人 青山学院大学
圏外 一橋東工大阪大名大東北大など
去年の総裁選と違うのは大きな選挙を2回やった事。
そして保守の党が躍進したこと。
議員は小泉さんを推す人が多いと思われるが高市さんが沢山の応援演説をした事。
沢山の地方を周り講演をして支持を得たこと。
この2つによって議員票も意外ととれるかもしれないと思ってる。
懸念された推薦人もすんなりと確保する事が出来ている。
1回目の党員票でダブルスコアで小泉さんを離した場合でも流石に決戦で小泉さんを推すかな?
もうそうなったら流石に厳しいよ。
石破の二の舞になる。
その通りかと
>おっしゃる通りです。
小泉内閣の政策から日本は崩れ始めました。
そして無能な(失礼)進次郎さんの内閣が出来れば更に落ちて行く。
日本人の勤勉、真面目、働き者の人達が報われるように、と願わずにいられません。
自民党員でも支持者でもないので、自民党の総裁には興味がない。その後に行われるであろう解散総選挙または首相辞任に伴う国会での首相指名選挙が問題。解散しないなら現有勢力では自公過半数割れなので、各党がどういう行動をとるか、次の選挙の投票のために、しっかり見ておく必要がある。
小泉さんが「物価高対策や治安対策、あるいは安全保障、色々な面でこの時期、私がやるしかないだろうという強い決意だ」とコメントしていましたが、ビートたけしさんが以前「郵政民営化を掲げた時のお父さんにそっくりだ」とおっしゃっていたのを思い出しました。この強い決意が、実際の政策として実行されることを期待したいですが、実際は難しいのではないかと感じられます。































