今年入学した高1生が語る青春リアル
早慶に進学して欲しい
地方国立なんかに行ったら、就活が大変になるし、大手就職も難しくなる。
最悪地方の子と結婚して地方定住になったら、など悲惨な未来しか見えません。
出生率が今以上に低くなる一都3県の25年後くらいの17歳人口は12万人以下かもよ、早慶MARCHに今以上に高い割合で入る感じかな?国立大は辞退でいいですよ~、地方から入り易いから、ありがとう~、先の話だけど予測で
んー、生まれたのは地方だけども子供が中高進学前に東京圏に世帯ごと移動した場合、その子供は地方と東京圏のどちらに加算されるんでしょう? そんな人口移動はきっと少数だから無視できそうですかね。わたしはやりませんが、都道府県別の出生率や実数と高校進学時の実数から高校進学前の若年層の移動についてももう少し分析考察があっても良いかもですね。
>都道府県別の出生率や実数と高校進学時の実数から高校進学前の若年層の移動についてももう少し分析考察
産まれてくる年間の総出生数自体でしか判断し様が無いかと、都道府県別に出生数と出生率は統計が見られて東京都の2023年度以降の出生率は0.9台、西日本全体には1.4台、平均すると1.2の出生率といったところ
大学進学では高校所在地で算出されていますので、例えば埼玉県や千葉県に住んでいて東京都の高校へ通っていれば東京都のへ流入超過分として(実際の東京都住みよりも)多くカウントされる以上の情報はないですね
各自治体も高校進学時の15歳年齢と大学進学時の18歳年齢での進学先の移動は、その先の税収にも関わるのかなぁ?
今までは一般的に保育施設への入り易さや小学校入学時の転居や転勤に伴う転校ですかね、各自治体が関わる部分は
これから先は、例えば公立高校の統廃合というか団塊ジュニア200万人に合わせて新設された高校数はそのままで学級数で調整して凌いだだけなのを、、、の前段階
首都圏の私大も付属中高を作ったり提携したりの記事も多かった、私大への入学者の早期の確保で若年人口の移動を分析してるのはそういった経営陣だと思いますけどね
「早慶あたりの付属中高に入る難しさを、地方の人は知らないんだろうな~」と、そんなので構って貰える空間も時期も一時のモノでしょう
この書き込みはサイモンさん (ID: nxMmbW6TwFM) への返信です
>この%は大学(法科大学院)における合格者数/受験者数でいいのですか?
倍率って判りますか? >>田舎駅弁から司法試験受かる者はほとんどいませんが、 ←岡大広大の方が合格率で高いですよ 併せて今までの虚偽のコメント内容も悪質ですよね、そういう仕事をされている方と理解しました
>サイモン (ID:nxMmbW6TwFM) 投稿日時:2024年 11月 03日 10:04
>素晴らしいじゃないですか!
>田舎駅弁から司法試験受かる者はほとんどいませんが、
>ここからは毎年合格者出ますからね。
>優秀です。
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あら、あちらこちらに
で、2040年の出生数予測を考えてみる、
第一生命がAIを利用し2025/06/06に公開したのが下記
楽観シナリオ(発生確率15%)で出生数80万人 出生率1.7
中立シナリオ(発生確率55%)で出生数45万人⇔出生率1.0
悲観シナリオ(発生確率30%)で出生数35万人 出生率0.8
出生率2.0台だったのは1950年から1975年までの短い間で、それ以前は出生率4~5台は100年間で人口が3倍になった日本の人口爆発である、
団塊世代の出生数270万人が40代の1990年までが日本の輝かしい?時代だったのは労働人口の確保が一致したのも大きな要因
団塊ジュニアの大学進学者数60万人は、大学進学率から見れば30%です
主に首都圏の私大と受験産業とで30年かけて今の集金集客スタイルへの完成
それが続かなくなってきている、多くの20代30代が嫌気が差して来ているのが婚姻率でも出生率も低下に表れているのだと思う




































