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537 コメント 最終更新:

大学受験ママの息抜きスレッド

【7789624】
スレッド作成者: Margaux (ID:ugxE8rxTfro)
2026年 04月 22日 12:56

日々の子育てお疲れ様です。

そんな私達の日々の潤い、美容、ファッション、音楽や趣味を語りませんか?

お互いの批判やら、浅いなどのマウント等もやめてくださいね。

ゆる〜くいきましょ?

【7797708】 投稿者: 西千葉   (ID:kH1LSfzz.S2)
投稿日時:2026年 05月 06日 08:26

駅出札直ぐの店舗が続々改装されました。徒歩圏の大規模マンションも多く、その店舗街の売上額が類似比で首都圏上位と、最近知りました。

【7797762】 投稿者: Margaux   (ID:S3CST1wLwsE)
投稿日時:2026年 05月 06日 12:15

なるほど、あの一帯がそこまで回っているのは納得です。

通勤動線と生活圏が重なって、消費が自然に滞留する構造になっているのでしょうね。単なる乗換駅ではなく、暮らしと労働が接続されている場所特有の強さを感じます。

改装が進むのも当然で、街が自ら更新している証拠。表層の賑わいというより、足元の需要がしっかりしているタイプの良い変化ですね。

【7797784】 投稿者: これで   (ID:62LjM7XhqtE)
投稿日時:2026年 05月 06日 12:51

なんで継子がいるって嘘っぽい設定にする必要があるんだろうか?

【7797787】 投稿者: 西千葉   (ID:kH1LSfzz.S2)
投稿日時:2026年 05月 06日 12:57

現在のURや電鉄系が開発した大規模住宅地も、駅東西にバス20分ほどで存続していますね。そこを照準に、店舗街には中食関連も多く、売上高を押し上げているようです。

【7797797】 投稿者: Margaux   (ID:S3CST1wLwsE)
投稿日時:2026年 05月 06日 13:27

今日はまた雨模様。

本当に昨日、京都に行けて良かった。

特に梅園のインスタレーションは絶対に青空が似合います。

昨日の風月堂で催された、実花ちゃんのイマーシブシアター『花宵の大茶会』。なんかキャストの千秋楽だったのかな。インスタで結構千穐楽の文字が踊ってる。シアター自体は24日まであるのに。

女子だけの10人くらいのグループがいらっしゃいました。

私より少しだけ上の感じ、30代後半から40歳くらい、黒装束を纏った方々。

うん。多分実花ちゃんのファン。
というよりオーディエンスほぼ女子。
の中で一際目立つ集団。ファンクラブみたいなもの?

私は群れるのが好きじゃないので、とあるシンガーの超初期メンで、本人に認知されているガチVIPファンにも知られて、ご本人からも、イタいこというはぐれメンバー的認識されているのに、ガチメンの集まりにも行かないし、ライブ時のガチ勢集合写真にも入らない。

でも大好きな実花ちゃんのファン組織があるなら知るだけは知りたいな。

そういえば去年のこの時期、ヴェネツィアビエンナーレの実花ちゃんの作品展見に行った時も数人だけど、同じ様な黒装束、いたいた!

写真にも写ってた。
イタリアまで実花ちゃんを追っかけてるガチ勢が、私以外にも大勢いるのだろうか。

どうやって繋がってる?

私って、熱いのに冷めてるから、ガチさの割に素人並みに、推しについて知らなかったりする。

でもまあ。やっぱり群れるのはいいかな。

【7797799】 投稿者: Margaux   (ID:S3CST1wLwsE)
投稿日時:2026年 05月 06日 13:32

街の呼吸が見えてきますね。

通勤の波で人が流れ、住宅地からの動線が店を育て、夕方にはまた別の顔になる。観光地のように作られた賑わいではなく、生活に最適化されたリズムがそのまま売上に転写されている感じが面白いです。

中食が強いのも納得で、時間の使い方そのものが街の産業構造を決めている。ああいう場所は、数字より先に空気が語っている気がします。

【7797847】 投稿者: 西千葉   (ID:0nogmQhYNDA)
投稿日時:2026年 05月 06日 15:34

以前は駅周辺に工場があって、今は閉鎖されて高層マンションが林立していますね。その従業員向けだった集合住宅や銭湯の名残が、垣間見られます。いまは、玄関から東京駅まで45分の新築戸建てが8000万円~で、割安感からの購入者もおられるそうです。

【7797862】 投稿者: Margaux   (ID:KF2pm39DzeE)
投稿日時:2026年 05月 06日 16:52

流れとしては典型的な転換局面ですね。

工場跡地の再開発で住宅供給が一気に立ち上がり、雇用地から居住地へと性格が変わる。その過程で「割安に見える価格帯」が生まれるのは自然な動きです。

ただ、8000万前後という水準は、もはや絶対額としては十分に都心準拠。割安感の正体は価格そのものではなく、時間価値との交換ですね。東京駅45分というアクセスでその水準に収まる、という相対評価。

ここで重要なのは、需給の質です。
この手のエリアは一次取得層の流入で支えられるため、金利環境や可処分所得の変動に対して敏感に振れやすい。加えて、同質的な供給が続くとリセール時に競合が発生しやすい。

一方で、街としての完成度はこれから上がる段階。
旧来の動線に生活利便が後追いで整備されていくので、数年単位での居住満足はむしろ上向く可能性が高い。

要するに、今の価格は「安い」のではなく
再編中の街に対する先行投資に近い。

その前提をどう取るかで、評価は分かれますね。

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