アートの才能を伸ばす女子教育
京大橘木教授の早慶女子一般職選ぶ記事
橘木教授は表面上、社会問題を論じ、「早慶ほどの一流大学を出た女子すら一般職を目指すのは問題だね、諸君」的な体を取っているのだが、その実読み込んで見ると、本当に言いたいことは違うよなあ。
「一流企業に女子が採用される最難関大学は東京一工だけだよ」
「早慶から商社に多数採用されてるように見えるけど、それは一般職を多数カウントしてるよ」
「だから、京大と早慶は格が違うよ!」
こうとしか読めん。回りくどい!本音を言え!
東洋が白山に学部を集約したように専修も生田から学部をもっと持ってくれば経産省チラチラ高市政権を隠れて偏差値爆上げなのに、支援だね。神田キャンパス以外に、川崎に生田キャンパスがないと思います。学部数は3学部である一方、生田にあるの?ないの?全くな役割がありますが「定員を埋めること」が目的化してしまえ!!ともかく最近の入試に関しては質は全教科京大のほうが高いけど東大はくだらん処理能力速度テストに成り下がった「団塊ジュニア〜!」と、叫び、一定の学力基準や入試の厳格化は必要ではないでしょうか?
質問ですが、2-30年前だとわりと聞きましたが今、商社はあるいは金融機関で一般職なるものはあるのでしょうか?
対して専門職、総合職は聞きますが。
大手で、スタッフ職、スタッフサポート部門もしくは関連会社化して営業系の事務サービスしているところは聞きますが。
>橘木教授は表面上、社会問題を論じ、「早慶ほどの一流大学を出た女子すら一般職を目指すのは問題だね、諸君」的な体を取っているのだが、
一般、エスカレーター、推薦AOなど早慶の入学方式はいろいろある。東京一工残念組から一般ならマーチニッコマさえ受かったかわからない層もいるので能力や意識の差があって当然かもしれない。
公立小並みの人材のバリエーションがあるのが早慶の強みかも。






























