アートの才能を伸ばす女子教育
就活での大学格差
高校生の子どもを持つ親です。
就職活動を終えたお子さんを持つ知人から、
売り手市場と言われる昨今でも、
大手企業の総合職をめざす文系男子の就職は、かなり厳しいと聞きました。
知人の話では、試験会場を東大・一橋・早慶とそれ以外の大学で
分けている企業もあるそうです。
受験生が、分けている理由を採用担当の方に聞いた所、
「18歳時の努力の差です!」との答えだったそうです。
企業名は聞いていないので真偽の程は分かりませんが、
そんなに大学によって格差があるものでしょうか。
理工を含め全ての学部で早稲田>慶應
駿台併願対決データ2020年度入試結果
慶應法〇早稲田法×36
慶應法×早稲田法〇33
慶應経済〇早稲田政経×107
慶應経済×早稲田政経〇30
慶應経済〇早稲田商×71
慶應経済×早稲田商〇39
慶應商〇早稲田政経×105
慶應商×早稲田政経〇13
慶應商〇早稲田商×110
慶應商×早稲田商〇39
慶應文〇早稲田文×131
慶應文×早稲田文〇31
慶應文〇早稲田文構×108
慶應文×早稲田文構〇21
慶應文〇早稲田教育×67
慶應文×早稲田教育〇25
慶應理工〇早稲田基幹理工×104
慶應理工×早稲田基幹理工〇51
慶應理工〇早稲田先進理工×92
慶應理工×早稲田先進理工〇77
慶應理工〇早稲田創造理工×34
慶應理工×早稲田創造理工〇76
合計
慶應〇早稲田×965
慶應×早稲田〇435
日本と海外の給与が重複して個人に支払われるなんて、まず日本の法人税法でダメでしょう。
日本の社員を出向として海外会社に派遣して会社側が役務提供料を収益計上しないなんてアウト。
もちろん海外から日本への送金の関係で海外会社から日本企業ではなく出向社員に役務提供料相当を給与として支払うやり方はあるけど、その場合は日本から出向社員へは手当とかに限定されて従来の給与は支払わない。
エデュの人って感覚や噂を信じて書き込む人が多すぎる。
日系大手の人事計画は①採用、②育成・研修、③配置、④評価という体系としている事が多いが、②の育成・研修を「10年一回り」で考えており、これが時代が変化するスピードに付いていけない原因の一つでもあると思う。
変化のスピードが遅い時代であれば「10年働いて一人前」という考え方で良かったが、それは最早遠い過去の話。
>日系大手の人事計画は①採用、②育成・研修、③配置、④評価という体系としている事が多いが、②の育成・研修を「10年一回り」で考えており、これが時代が変化するスピードに付いていけない原因の一つでもあると思う。
東大生がベンチャーや外資コンサルを目指すのは。。
大企業が本社を売却するようになった時代だよ。
在宅勤務って喜んでる事務職、営業職、総務職らはそのままリモート送別会だな。
急激なギアチェンジは堪えるど。。いざと言う時の社外人脈、異業種人脈、地元人脈をもってないと。またスキルを磨いておかないと
>東大生がベンチャーや外資コンサルを目指すのは。。
東大生もいろいろですが、上位層になるほど、自分の実力に自信を持っているので、「チャンレンジしたい」気持ちが強いと思います。
だから、ブラックと分かっていても、自分を早く成長させるには「忙しすぎる企業で構わない」と考える方は少なくありません。
子供の周囲もそういう方がかなり多いとか。
いっぽう、官僚に人気がなくなったのは、ブラックでありながら、自分を成長させられないと判断している方が多くなったからでしょう。
今も国家公務員総合を受ける東大生はそれなりにいますが、昔とは受けている層がだいぶ違うようですから。






























