女子美の中高大連携授業
見えない収入・資産がある方、婚家に伝えますか?
eduには沢山いらっしゃると思うのですが、ご実家の保有資産が1億円以上(居住用不動産等を除く)のいわゆる富裕層の方はその事を婚家に言いますか?
わが実家もそれに当て嵌まりますが、一見すると普通の堅実なサラリーマン家庭です。私も相当額の生前贈与を受けており夫には伝えてありますが、夫の親族には何も言っていません。
最近子供の手が離れてきて義実家へ行くと「働かないの?」と聞かれます。私も出産前は主人と同じ業界で働いていましたが、主人の二度の転勤に伴い専業主婦になりました。その後は自分の独身時代の給与所得のみを元手に株式投資をして月々のパート代くらいは稼いでいます。義実家には投資のことも言っておらず、私は無収入だと思われています。株投資は独学で勉強して日中に行っており、働きに出るとそこまでの運用成績が出せません。コロナショックも予兆を察知し、事前に全株を売って含み損も出しませんでした。
最近、義実家で子供の教育費がかかるという話をしていた時、私は奨学金で大学へ行ったのかと聞かれ、うちの実家の経済状況を全く分かっていないと思いました。(志を持って奨学金で進学される方は立派だと思います。)
私は実家が貧しく夫の収入に甘えて働きもしない嫁だと思われているのでしょうか?夫の収入だけで普通に暮らせるし、教育・老後資金の目処もついています。実家の経済状況や投資などお金の話はリアルで他人にしても良いことはないと思っているので知り合い程度なら何と思われても結構ですが、義実家からの「働け」という圧力をかわすにはどうしたら良いでしょうか?
また、傍からは見えない収入や資産がある方は、それを婚家に伝えていらっしゃいますか?
父がそうでした
一族が本家近くに住む中
違う場所に居を構え、海外勤務も多かったため
日頃の援助は無し、相続も一番少なかったようです
他の兄弟姉妹は実家にべったり
常日頃から援助してもらってたようです
でも母は、それが良かったと
そばにいたり、援助してもらえば絶対嫌なこともあったはずだと
そんなものなのではないでしょうか?
まず奨学金という発想に驚きました。大学へ行くのに奨学金を検討したことがないし、多分その資格の条件はクリアしないだろうから考えたことがありませんでした。なのでご兄弟の発言に違和感がありますね。
謙虚にされているなら、そろそろ体力が、とか言っておけばいいですよ。身体の弱い者に働けとは言い難いですから。身内でも収入の話はしない、のが鉄則ですよ。
そういう小さな資金援助の話と、ここでの実家からの援助の金額は桁が違うのでは?
収入の少ない夫のところに、資産家の娘は嫁がせないでしょう。
もちろん例外もあるけれど。
うちの子供たちも、まだ独身で収入は一千万近くありますが、祖父母からも私たちからも、お小遣いは喜んで受け取っていますよ。
>収入の少ない夫のところに、資産家の娘は嫁がせないでしょう。
収入の少ないと言っても、平均以下とかではなく、
ご主人の年収が800万あたり、
資産家と言っても、スレ立ての文にかかれてるように、1億程度の資産の実家、
という組み合わせは山ほどあるでしょう。
前者ならば、中学受験はかつかつだけど、
後者くらいの資産の実家が、教育費信託して、教育費を負担する、という話はそこら中に転がっています。
オタクのお子さんの話は、特に未婚ならば関係ないかと。お若い割に収入が多いとは思いますが、それでも欲しいんでしょう。
財布は内緒さんのお姉様のようなところもあるとは思いますが、エデュではそう多くないのでは。
教育費を援助してもらうなんて!と批判する書き込みには「税金対策です」という書き込みをよく見ます。
うちも、私の実家から教育資金贈与の話があったのは、子供の受験が終わった後でした。
あと、夫の実家があまり裕福でない=夫の収入が少ない、も必ずしも当てはまらないかも知れません。
いろいろなパターンがありますから。
姉のところは援助なしには子育ては無理だったかも。
姉は昔から勉強が嫌いで、母が走り回って何とか短大まで出しましたが、就職もせずにお見合いもうまくいかず、友達の知り合いと結婚。
結婚後も実家の手伝いをさせて給料を払う形で援助。
子どもは小学校受験、中学受験も駄目で公立、高校受験も駄目で私立高校って感じです。援助なしには今までと同じ暮らしは出来なかったでしょう。
私は中学受験で進学校へ進んだので、母の手を煩わせず自分で進路を決めていきました。子ども2人も夫と同じ職業に就く大学に入り一段落。
どのみち相続税を払うことになるので、援助で資産を減らしておいてもらったほうがいいと思ってます。
私の実家から援助を受ける代わりに、夫の家に仕送りはしないで済んでいるので。いざとなったら面倒みる覚悟はできてますけどね。




































