今年入学した高1生が語る青春リアル
2019年 東大・京大・難関大学合格者数ランキング
こちらは2019年東大・京大・難関大学合格者数ランキング専用スレッドです。
今年も、東京大学・京都大学・難関大学の合格発表が行われました。
あの高校の合格者数は? 昨年の合格者数と比較すると? …等々
今年の大学入試について語り合ってみませんか。
※こちらに書き込まれた内容は、2019年東大・京大・難関大学合格者数ランキングのページに新着順で表示されます。
の息子は就活は最終手段と言っており、起業を最優先に考えています。総合商社と言っても所詮はサラリーマン、しかも昭和がスーツを着た様な超日本企業です。皆さん東大や京大等の国立トップクラス校に通って本当に総合商社に勤めたいと思っていらっしゃいますか。
医療と公務員は「成功モデル」に見える「失敗」モデルであると東京に居ればわかる。
医療と公務員が勝ち組なのは時代が生んだ奇跡なんですよ。
過去30年、人口のボーナスの恩恵が受けられなくなりGDPは横ばいなのに、医療費だけはなんと二倍になる「成長産業」だったわけ。それも医療従事者はすぐに補充出来ないから、労働力の供給不足で希少性から待遇は「奇跡的な厚待遇」。
まだまだその奇跡が続くと考えるのは田舎者だけ。
何か、医師について、活発な議論がありますね。
話し始めた者の責任というわけではないですが、今月13日、15日の厚生労働省の検討会での報告書資料の関連部分をご紹介します。参考になれば幸いです。
ただ、どなたがのご指摘の通り、医療財政の制約、稼働時間数の削減の方向を考えると、報酬という点では、現状維持ということはないと思います。もっとも、それで医師から鞍替えするような医学部志望者では困るのですが。
<以下資料>
医師需給は、労働時間を週 60 時間(年間時間外労働 960 時間に相当)程度に
制限し、7%のタスク・シフティングを実現する等の仮定をおく「需要ケー
ス2」において6、2028 年頃に均衡すると推計されるが、この場合であっても
2024 年段階ではまだ約1万人の需給ギャップが存在する。医師養成には約 10
年以上を要することから、2024 年段階での需給ギャップを医師数の増によっ
て埋めることは困難である。また、我が国全体で医師需給が均衡した後も、
引き続き医師の偏在を解消するための取組が必要であり、都道府県単位で偏
在を解消する目標年は、2036 年とされている。
<以上資料>
つまりは、全国レベルの需給は2028年ですが、地域間の偏在は、早くても2036年です。ここにも、東京と他地域との温度差の原因があるのかも知れません。
Y-SAPIX(代ゼミグループ)の難関大合格者数の推移(2015-2019)
東大 11→9→10→5→1
京大 5→5→1→1→2
一橋 1→3→5→3→1
東工 0→4→1→1→0
医歯 0→2→1→0→0
北大 4→3→6→3→1
東北 6→2→2→4→2
名大 0→0→0→2→0
阪大 5→1→3→1→0
神大 3→1→2→4→0
九大 9→2→5→6→1
国医 15→13→15→12→3
私医 14→16→16→7→4
https://www.y-sapix.com/results/
※全国20校舎での実績ですwww




































