アートの才能を伸ばす女子教育
2022年 東大・京大・難関大学合格者数ランキング
「2022年東大・京大・難関大学合格者数ランキング専用スレッド」です。
2022年の、東京大学・京都大学・難関大学の合格発表が行われています。
志望校や母校の合格者数をチェックしながら、今年の大学入試について語り合ってみませんか。
>今年の桜蔭合格は前年よりかなり普通か低いかたたちも受かっていた。これが6年後どう影響を受けるのか。
上位層が変わらなければ、目立つ大学の実績は変わらないのが普通でしょうね。
どんな年でも、ボーダー層はもともと実績の数値には出てきていないでしょうから。
長年、女子のトップ層は多くが桜蔭に進学し、一部が女子学院や慶應中等部に流れるような感じだったと思います。
最近はここに、渋渋や渋幕が加わってきて、トップ層の分散化が進んでいるように思います。
桜蔭はまじめに勉強するよい学校と思いますが、大学進学実績については、長期的には今よりも下がっていくのではと思います。だから桜蔭がダメな学校になるとかではなく、価値観や学校の多様化が進むというだけの話です。
30数年前と現在の桜蔭の東大合格者数の差の説明がつかない。そのあたりを境に急激に東大合格者が増えたようです。社会の意識に変化があったのでしょう。ですが、属していたコミュニティによって見える風景もガラッと変わるようですね。
って言われ続けて、結局なんやかんやこの7~8年?桜が大学実績伸ばし続けてるんだよねー。
今年はついに理3で灘、筑駒、開成抜いちゃったし。
今高2のうちの娘が中受意識し始めたころから同じように桜に関しては言われ、サピ偏差値も渋幕と並んでたはず。
にもかかわらず、桜はずっと東大・医学部の合格実績を盤石に守り続けてる。
30年なら東大の女子比率は20%前後でほとんど変わってない。桜蔭が増えたのは、当時の女子トップ校の学附からの移動がほとんど。筑附からも移動してる。高校受験から中学受験へのシフトも影響している。
東大女がチヤホヤされる風潮はあまり変わってない。































