在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
渋渋第一志望男子の併願パターン2017
四谷大塚偏差値60の男子ですが、渋渋の校風が好きで来年第一志望で受験予定で考えています。
今後合不合で偏差値は上下するでしようが、今年の結果偏差値上昇に伴い、第二志望校以下を真剣に考えて置く必要性を感じています。
近年、渋渋を実際受験されたお子さんの志願パターンを教えて下さい。
確かに難化しているけれど医進出なければ2/1は55でまだ安泰です。
渋渋との違いはコース分けがあり、インタースタンダート、医進、SGの難易度がかなり違い、成績差に幅があること。
ならして見る必要はないし、SGは問題見れば渋渋受験者なら難しくは感じないでしょう。
現中1の主に男子の話になりますが、渋渋に進学している子供の周りでは、渋渋第1志望だった子もそうでない子も1日の午後に受験したと言ってる子いないんですよね。印象に残っていないだけかも知れないですが。
我が家も1月に通いたい学校を確保し、2月の午後校は回避しました。
疲れと万が一残念だったときのダメージを考えると、日にちを分けることがリスク回避になると考えました。
少し前に書かれている方がいらっしゃいましたが、併願校を考える中で、何を優先して何を諦めるかは難しいし、各家庭の価値観になりますね。
我が家は2月の受験校は渋渋以外は男子校でした。偏差値と自由な校風を共学かどうかより優先させました。
本日の説明会、去年は待時間がありました。飲み物や本などお持ちになった方がよろしいかと。
合格おめでとうございます。小石川と両方受かったという人は、ネット上だけでなく、実際にも結構多い気がします。結局地頭が良ければみんな受かるということですね、身も蓋もないですが。
さて午後受験者を聞かないということから得られるインプリケーションは、「午後受験が必要という程度ならば、渋渋はちょっと無理…」ということでしょうか。渋渋×3はやめて、併願校を抑えにいきましょう。
良かったですね。地獄から天国という感じですね。でも、たぶん偏差値的には十分高い子だったのではとお見受けします。
どの日もレベルに差がなくなってきたのでしょうか。となると、確かに全部受けて一回でもはまればと思いたいですが、全落ちのリスクも当然高いので… 男子ですが・・・さんのようなケースは、合格者の中にはちらほらいても、受験者全体の中では稀で、大多数は、このような表現で大変失礼ですが、地獄から地獄へというのが現実だと思います。
結局、受験日程決定は、最後はそれぞれの判断としか言いようがないです。




































