在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
渋渋第一志望男子の併願パターン2017
四谷大塚偏差値60の男子ですが、渋渋の校風が好きで来年第一志望で受験予定で考えています。
今後合不合で偏差値は上下するでしようが、今年の結果偏差値上昇に伴い、第二志望校以下を真剣に考えて置く必要性を感じています。
近年、渋渋を実際受験されたお子さんの志願パターンを教えて下さい。
渋渋がチャレンジといった程度の実力の場合、広尾が実力相応校であり、滑り止めには全くなりません。初日渋渋➡広尾の場合、××スタートも覚悟して臨みましょう。一月校で通ってもよい学校を押さえてない場合、危険だと思います。
神奈川方面でしたら、抑えは三田国際でしょうか。倍率は高いですが、渋渋を目指す実力があれば、大丈夫と考えます。
1日目:渋渋➡三田国際で、三田を確実に押さえて、2日目以降に渋渋&広尾
1日目:広尾➡三田国際で、まず広尾に受かってから、2日目から渋渋チャレンジ
いずれかでいかがでしょうか。
1月 市川、渋幕
2月1日 渋渋 広尾(出願せず)
2月2日 渋渋
2月3日 都立一貫
2月4日 市川(出願せず)
2月5日 渋渋(受験せず)
1月に千葉で合格をもらっていたので、2月は渋渋一本で。
広尾は学校説明会にも行き、願書も用意しましたが、出願せずです。
別スレの書き込みによると、2/1AM男子で合格者平均Y偏差値が昨年よりも5ポイントアップだって。完全に麻布に肩を並べて、2-3年後には開成と並んでいると思われる。
これまでの、特に昨年までの併願パターンなんて参考程度にしかならないね。
そのうち渋幕みたいに男子が7割になっちゃうかな。それとも女子の最低点を下げて、女子4割確保するかな。




































