在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
学校への要望
四天王寺中学・高校のスレッドが乱立しているなか、新スレッドの立ち上げを不快に思われる方もおられると思います。しかし少なからず先生方は、これらの書き込みをご覧になられているように思います。卑怯なやり方かもしれませんが、懇談で相談させていただいても何も変わらない現状に良い方法が思いつかず、このような策になりました。
このスレッドでは、在校生もしくはその保護者による意見を募集したいと思っています。学校や教師への文句や中傷ではなく、今の四天王寺で現実可能な要望を書き込んで下さい。また他人の書き込みへの非難もしないでください。やり方が間違っているのは承知しておりますが、個々の声に少しでも耳を傾けてくださることを切に希望します。
もともとテスト休み中には旅行なんかいけません。学割申請しても受けとってもらえませんし、この期間は「休みではない」のです。
提案は以前にもなされたように
①テスト休み廃止
②終業式まで授業
③その後は以下の選択ができる
1.休み
2.学校の自習室
3.希望制の講習や補習
これが理想です。
休みたい人は休み、学校で自習したい人は自習、学校がやる講習や補習を受けたい人は有料で受ける。
でも、授業は終業式までしっかりやる。
これが私は一番まともで保護者としてもいろいろな方のご要望に応えているものだと思えます。
旧テスト休み中に面談するし補習もするし40分授業ならばかなり骨抜きになっているように思います。
骨太な改革をしてほしいと願います。
>旧テスト休み中に面談するし補習もするし40分授業ならばかなり骨抜きになっているように思います。
>骨太な改革をしてほしいと願います。
ほんとうにそう思います。
なんか予感があったんです。五年もこの学校にいればわかります。
やっぱり40分短縮授業を計画されてるんですね。
>①テスト休み廃止
>②終業式まで授業
>③その後は以下の選択ができる
1.休み
2.学校の自習室
3.希望制の講習や補習
もちろん、普通の授業を50分間にしてほしいです。
まだ検討中なら短縮姑息解決はやめてもらいたいです。
短縮って、それは、40分授業で一時間分捻出して、そこに面談とか補習授業を当てるということでしょうか。
もしそうだったら、それって先生の退出時間を守るためですか?組合と協議したギリギリのラインがそうなんでしょうか、、、それともそれはそれで、面談や補習は、独立した別の日を設けるおつもりですか?
そんなことしたら、従来の補習(という名の有料通常授業)より時間数少なくなる可能性もあるような気がするのですが。
こういう小出しの改革って、かえって印象悪くするだけだってわかっておられるのでしょうか、、、自分に最低限の損しか発生しないように、相手の顔色うかがいながらやってるのが丸分かりなんですよね。気を遣っている相手は誰ですか?少なくとも、生徒に気を遣って下さってないのだけは伝わってきます。
授業時間増えても給料変わらへんとか仰ってる先生がおられるようですが、「だったら環境を変えれば」いいのではないですか。いつも先生方が仰ってきたことです。それをなさらないのは、他校はもっと勤務時間が長い上に授業や指導に努力を求められるってことを先生方ご自身がよくわかっておられるからじゃないのですか?
これ以上、私たちをがっかりさせるようなことはなさらないで下さい、本当にお願いします。「特別」授業ではなく、ごく普通の時間割通りの通常授業にして下さい。
それから「このごろの四天王寺」、出願前の期間限定イベントなのかと方々で揶揄されています。気が緩むのが早すぎではないでしょうか。入試が終了した翌日から、もう次年度の入試は始まっています。先生方が春休みを終えて新年度にご出勤されてからじゃありません。
小5はもうウォームアップに入っています。もっと受験生ベースで時計の針を回さないと出遅れますよ。
あと、他校が生徒や受験生のためにどんなことをなさっているか、この少子化の中、それでも受験生を集めている学校はどういう学校なのか、見学や研修に行かれることをおすすめします。そうすれば、小手先の改革や入試形態のテクニックではないことがわかると思います。
最難関に固執するよりも、第一志望校になることの方が大事だと思います。
>それから「このごろの四天王寺」、出願前の期間限定イベントなのかと方々で揶揄されています。気が緩むのが早すぎではないでしょうか。
12月以降が出てこなかったのが不思議でした。
是非、続きを出してほしいです。
中2英数2です。
本日実テの成績表を頂きました。英数コース全体の順位も教えてくださったようで、「英数1に抜かれた」と言っているお子さんもおられたようでした。
先生の仰るには「英語と数学は上位と下位に分かれていて、真ん中あたりの人が少ない」ということです。見る限り特に英語がひどいようです。
中間層が少ないというのは、もはや授業を上に合わすとか下に合わすとかいうことでは解決しないところにまで来ていると思います。下位層に、学期毎に申し訳程度の補習をしてどうにかなるものじゃありません。進度だけでなく教え方そのものを変える必要があるでしょう。上位層も大量のなぞりがき課題を出されてはたまりません。
やはり本当にもう習熟度別にすべきだと思います。
先生の方がよくおわかりだと思いますが、英語と数学は、学期毎に数時間ぽっち補習した程度ではどうにもならないです。下位層のお子さんもそれなりに通塾されたりOGの家庭教師をつけたりされていますが、所詮週に数回のことです。毎日の学校の授業に勝るものはありません。このままだと過去問塾に走る人数が増えるだけです。
ところで1月の実テというのは、全コース共通のはずなのにどうして医志コースも合わせた総合順位を教えて下さらないのでしょう?ゆくゆくは全コースシャッフルするなら、英数コースだけ教えて頂いても意味がありませんよね。ということはやはり、昨年来の噂通り、医志コースのみ除外で英数コースの中だけでシャッフルということになるのでしょうか。
だったら尚更、英語と数学は習熟度別にして頂きたいです。先生もその方が指導しやすいでしょうし、生徒も学力に合った授業を受けられて伸びると思います。
>先日、娘の塾の先生と話す機会がありましたが、「四天王寺の子は最も重要な中3の一年間、コース変更のせいで英語と数学の勉強時間が極端に減ってしまう。学校のコースが大事なのもわかるが、高校に上がる時に塾のコースを落としてしまうと将来の進路に響く」とおっしゃっていました。
中学受験板にありました。
中3といえば、他校なら高校数学が佳境に入っている頃でしょうか?
その時期に、副教科までオール中1から全範囲みたいなテストをされてしまったら、確かに英語と数学の勉強時間は減りますよね。
副教科を判定にどうしても入れないといけないのなら、出題範囲を軽くするとか、進度を遅くするとか工夫してもらえないものでしょうか。優先順位なく、全て満遍なく出来ることを求めようとすると、かえってすべてが中途半端に終わってしまうのでは。以前の生徒ならそれでもこなしたかもしれませんが、今はもう「いたはずの百人がいなくなって、いなかったはずの百人がいる」状態ですから、黄金期と同じようにやったって上手く行くはずないと思います。




































