女子美の中高大連携授業
四天王寺学園に今後必要な施策(提言)
学校別のみならず、地域別板にも一学校に関するスレッドが複数立てられ、熱く真面目な議論がされていることに、改めて今四天王寺が置かれている危機的状況を強く実感しています。
数年前まで娘がお世話になり、無事志望校に合格させて頂いたひとりの親として、新しい時代にも必要とされる学校であり続けて欲しい。
他スレでの重複投稿でも結構です。ここでは夕陽ヶ丘・藤井寺含めた四天王寺学園全体への提言(まとめ)投稿をお願いしたいと思います。
>四天の下品さ
私は他府県民ですが、それって下品なんじゃなくて、よくも悪くもいわゆる「The大阪」の部分がそう見えるだけなんじゃないですか?
娘の話ですが、朝、登校時間ぎりぎりになると、上級生のお姉さんが校門前で塾や予備校のチラシ撒きしてる方に「にいちゃん、もう学校はじまるしそれ全部もろたるわ」と、手持ちのチラシ全部もっていってあげてるそうです。
「みんな口は悪いけど優しいねん」と娘が感心しておりました。
これが共学の女子なら、「あの人、チラシなくならなくてかわいそう」とでも言って、自分が動くことなく男子にチラシもらいにいかせて、おまけに自分を「優しい子」と印象付けさせたりすることができたりするんでしょうが、女子校の子はそういうの全部、男子ウケ関係なくやってるはずですから、その子の素の部分が出ていると思うんですよね。たしかにおっさんかもしれないですが、優しいのはいいことですよ。
ただ、世の中渡っていくには、ジル・スチュワートみたいなふんわりしたお洋服着て、ニコニコして男子の話すことにウンウン頷いてるような女子の方が得には違いないので、それが無理ならせめて所作だけでもとは思いますね。
女子校は男子がいない分、のびのびできるから、おっさんぽくなるんですよ。
神戸女学院にもおっさんもお嬢様風もいろいろいますよ。
場所は神戸で、しかも私服。
この辺りで、服装にも構わないタイプと気にするタイプに分かれますし。
担任の先生が、四天のお嬢様化計画を進めないとマジあかんと思う、と言われたときに、全員一斉に、むりむりむり!と叫んだそうですが、高校生になってからは、やっぱりお嬢様化したほうがよいと思う!て言ってます。笑
私もせめてお作法は、正規の授業に入れてほしいですね。
僕が「色気づかないから御洒落にも無頓着な子が多く、小汚い恰好をしても気にしない子も少なくない。」と書いたことから、「四天王寺生のおっさん化」という話になり、「四天王寺生は下品」という話になっている。
おっさん化というのは理解できても、下品という意味では全くない。
どうも四天王寺関連のスレには話を変な方向に進めたがる人が多いようだ。
中にはどさくさの紛れて「秋○暢子のバイトが下品だから四天王寺は下品」という知性も感じられない地元民と宣う投稿まででてきている。
何の関係のない地元民がエデュのような受験生に特化したサイトを見るはずがない。どうせ何らかの理由で四天王寺を逆恨みしている輩だろう。大体は想像できるが。
念を押すが、四天王寺の良いところを聞かれたから、僕は良い意味で「色気づかないから御洒落にも無頓着な子が多く、小汚い恰好をしても気にしない子も少なくない。」と書いた。
少なくとも恋愛などで勉強が手につかなくなるような子は皆無だろう。
うーんさんが言われる、「よくも悪くもいわゆる「The大阪」の部分がそう見えるだけなんじゃないですか?」が一番まともな意見のように思うわ。
別に「お作法は、正規の授業に入れてほしい」なんて思わない。
そんなもんを正規の授業に入れても、四天王寺の子は適当に手を抜くから効果はなく時間の無駄だ。
自分の娘にそういう作法が欠けていると思うのなら家庭ですれば十分。
そもそも四天王寺にそのような作法を求めて入学してきたような家庭があるとは信じられないね。
四天におっさんが居ようが、お嬢さんが居ようが、個性的な子が居ようが、構わない。
それぞれ気の合う友人を作るだろうし。
とりあえず、盗難対策、副教科対策など皆様があげられてることが少しでも良い方向に向かってほしい。
受験生の娘が、このごろの四天王寺を塾から頂いてきて見ています。
病院見学や語学研修実施までは分かりました。
塾が必要ないというなら、生徒も保護者も、あー、ここまでしていただけるのか、四天に入学してよかった!と思えるようにしていただければ。
まだ、5年なので、もう少し傍観しています。
生徒募集に役立つか役立たないという観点ばかりの話をする必要はないと思います。
自習室も、質問受けも必要だとは思わない、という人もいました。運動場だってべつに前のままでもよいという人もいるんでしょう。
作法だって、作法を求めて受験する人はいないですが、しつけ、ボランティア、心の教育なんか、なんも無いんですから、すでにある作法をちゃんとすればよい、という話は、べつにおかしな話じゃないと思います。




































