在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
>「天下の朝日新聞」と盲信している信者に支えられている新聞なのかもしれませんね。
他に「天下」との枕詞を付けるに値する新聞があろうか。
まさか、御用組合のみで、まともな労働組合すら社内に存在しないあの三流紙「サンケイ」がそれに相当するとでもほざくつもりか。
もっとも、大阪市職員組合を罵倒し続けたファシストゆえ、労働組合そのものが憎悪の対象ということか。
>朝日新聞のような大量発行紙は、アメリカ、イギリスだと大衆紙である。
日米の国土面積の違い、両国の新聞界の沿革上の差異などを考慮せず、発行部数だけを基準に機械的に比べても意味に乏しい。
そもそも、発行部数が、新聞の質を決めるわけでもない。
仮に、サンケイや東スポ・週刊大衆などが朝日や日刊スポーツ、週刊文春らの発行数を凌駕したとしても、質の高さまで保障されるわけではない。
朝日新聞は、戦時に、販売拡大のために戦争に協力した過去がある。
鬼畜米英は、アサヒグラフが作った言葉らしい。
現在の朝日新聞綱領の不偏不党。
これは、商売用ではないかね。
クオリティペーパーを気取るなら、立場を明確にすべきだろう。
ふう君
私が、朝日新聞の問題点を
>正義のためなら事実を曲げる
と書いたのは、その綱領に、
不偏不党とうたっているからである。
ストーリーを作って事実のつまみ食いをして、後で訂正しないなら、
不偏不党を取り下げて、
「当社の方針により、必要に応じて事実を曲げます」
とでも宣言すべきである。
それを販売のために、不偏不党をうたうのは、
読者、国民に対する欺瞞であろう。




































