在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
こんばんは。
ひまわりさん、おかえりなさい!
お元気そうでよかったです。^^
ふふ・・・さん
皇統とはについての私の考えはちゃんと書きましたよ。
>ちなみに、世の中には、王朝交替説(論)というものがあるようです。
そういう説があることは知っていますが、
「王朝交替」も「王朝名交替」も意味は一緒で、その王朝は終わるということ。
何も変わらないなら名前を替える必要がない。
イギリスの場合は家であり、中国の場合は国の支配者そのもの。
日本を考えれば、取りあえずイギリスに近いですよね。
まあ、日本初の縁もゆかりもない父親の意図次第では中国に近くなるかもしれません。
最初に私が心配していた話です。
>日本は民主主義国家ですから革命など起りようがないですよね。
そうかな。天変地異も戦争もあるし、ないとは言えないと思いますよ。
血の流れない静かな乗っ取りなら、平和な中でも起こりうる。
多数決の怖さですね。
>そもそも、民間人を父にもつ人が皇室に入ることを皇籍復帰とか言っちゃう時点で何もわかってないですよね
やっぱり言葉にこだわるのはふふ・・・さんですよね。^^
>ご近所の国々から「万世一系は途切れた!」と指摘されちゃったりするかも知れませんよ。
男系支持者が言おうが言わまいが記事になると思います。
だから、先々のことを考えて、そこを認識して考えたほうがいいという話でしょ。
もともと世界各地でも男系基準で考えられていたんですから、
女系天皇になっても万世一系なんて言ってたら、笑われるだけだと思います。
>そして、これまた前例のない、皇族でも王族でもない、民間人だった人物を父にもつ天皇を「男系天皇」にしようとしているんですよね?
この方たちは天皇家の男系の血筋の方です。
女系天皇にしたい人は、本当に縁もゆかりもない男性を父に持つ天皇にするんでしょ?
天皇家の男系の血筋の方は駄目だけど、こっちはいいという意味がわかりません。
男系の子孫って書いてないなんて、女系の意識が全くないから書いてないんだと思います。
皇統といいながら、つながりで見ていなくて、
その時の天皇と次の天皇という点で見ているのかなと思えてきました。
あ、お返事は要りませんよ。
私が好き勝手に書いているだけですので。^^
こんばんは。(二度目?)
ばんざーい、じゃなかったですね。m(_ _)m
・・・まだ終わったわけじゃない!がんばって、なでしこさんたち!
お話には全く加わらず、ただつぶやいていただけでしたが・・・汗。
ふふ・・・さん、もこもこさん、いろいろとありがとうございました。
また何処かで!(ここかな?)・・・もう少ししたら、つぶやきスレ営業開始します。v(^_^)
自由様
>天皇の男系が崩れたら、日本という王朝は終わる。
>もしも、女系天皇を認めるなら、国民は王朝交替を認識し納得する必要がある。
すみません、「何に」交代するのか具体的に教えていただけないのでしたら、出来ないのでしたら、それならば「交代」の言葉を使う事は適切ではないのではないでしょうか?
内親王も「国号日本天皇」の皇統に連なります。
それなのに、なぜ女系天皇の即位は日本王朝、すなわち皇室が終わることにつながるのでしょうか?申し訳ないのですが意味が分かりません。
はっきりと女系は皇統の断絶に繋がると仰るほうが、私としてもまだ理解できるのですが。
男系固執の方々は王朝だなんだといっても、
結局は、外の男性を皇室に入れたくない、それだけのことですよね?
それが男系女系関係なく天照の子孫である皇族を容認する私との違いでしょうか?
男系が日本の伝統である?本音は違いますよね?
本音は外から入ってくる男性と男性の背景ではないですか?
>すみません、「何に」交代するのか具体的に教えていただけないのでしたら、出来ないのでしたら、それならば「交代」の言葉を使う事は適切ではないのではないでしょうか?
ひまわり君は知らんが、
少なくとも千数百年、皇統を男系でつないできたと信じている国民が多数いるのは事実であるわけで、
それを変えるということについて、多数の国民が何かが交代するとの実感をもつのは当然だろう。
それを、
何に変わるか説明できないなら、交代という言葉を使うな・・というのは国民感情を無視した暴論ではないだろうか。
それではなぜイギリスは王朝名を語るのか?
そういった多数の国民感情を無視して、前例のない女系天皇を無理やり推し進めると、国民の意見が分裂しかねない。
おはようございます。
自由様
昨晩も申し上げましたが、ここは日本です。外国の王朝の事例は関係ありません。それを混ぜて離すとややこしくなりますしかえって誤解や混乱を招くのでやめてくださいませんか?
皇室の成り立ちや歴史が全く違うのに、外国の事例を持ち出して、そのイメージで皇室を語ることは違うことだと思います。
>少なくとも千数百年、皇統を男系でつないできたと信じている国民が多数いるのは事実であるわけで、
それを変えるということについて、多数の国民が何かが交代するとの実感をもつのは当然だろう。
男系という呪縛のようなものに固まってしまってはいけないと思いますよ。
私が「交代してしまうような実感」をイメージしてしまうのは、それは皇室とは縁もゆかりもない男性が女性皇族との婚姻による即位することです。
そのような即位は、それは王朝の交代になってしまうと思っています。
自由様は女系は前例がないとおっしゃるばかりですが、男系を民間から皇室に入れることも前例がないことになります。
自由様は初めてこのスレで「国民感情」という言葉を出されたように思いますが、男系固執に反対する感情はどうなりますか?お互いの国民感情が争わないためにも
・昔の人たちが何を一番に守ってきたのか?
・本当に男系を伝統として未来永劫守り抜いてほしいと先人たちが望んで今まで守ってきたのか?
このことをお互いに話あうべきだと思います。




































