女子美の中高大連携授業
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
>昨晩も申し上げましたが、ここは日本です。外国の王朝の事例は関係ありません。それを混ぜて離すとややこしくなりますしかえって誤解や混乱を招くのでやめてくださいませんか?
皇室の成り立ちや歴史が全く違うのに、外国の事例を持ち出して、そのイメージで皇室を語ることは違うことだと思います。
そうそう。
日本の皇統は男系なのである。
そこは外国とは違う。
たしかに、その前例を踏襲してきたことを重視すべきだろう。
また、外国てはその男系が変わるとき、
中国もイギリスも王朝交代と認識している。
そのことを、
皇統を男系で踏襲してきた日本で、
まったく考えないのは、あまりにも不自然である。
>男系という呪縛のようなものに固まってしまってはいけないと思いますよ。
う〜ん、
私には、何がなんでも女系を!
という呪縛に見えるのだが 笑
私の言っていることは、
いままでどおり(男系)で・・
というだけのことで呪縛でもなんでもない。
>自由様は女系は前例がないとおっしゃるばかりですが、男系を民間から皇室に入れることも前例がないことになります。
先例はある。
民間人出身の美智子さまは皇后に即位している。
民間女性が皇后陛下になるなら民間男性も天皇陛下になれるはずである。
男系は守らなければならない。
女はでしゃばるな、ということだ。
>私が「交代してしまうような実感」をイメージしてしまうのは、それは皇室とは縁もゆかりもない男性が女性皇族との婚姻による即位することです。
それを言うなら、
むしろ、女系天皇の場合、
皇室とは縁もゆかりもない男性が、天皇の父になるという意味でより深刻である。
旧宮家の男性は数十年前までは、
皇位継承権があったわけで、皇室と縁もゆかりもある人達である。
>自由様は女系は前例がないとおっしゃるばかりですが、男系を民間から皇室に入れることも前例がないことになります。
宇多天皇、醍醐天皇などは臣籍だったものが、
皇籍に入り、天皇に即位したのではなかったか。
女系天皇とは違い、
前例はあるはず。
皇室にまったくゆかりのない民間出身の美智子さまを皇后陛下として尊敬できるなら、
皇室にまったくゆかりのない民間出身の男性も天皇陛下として尊敬できるはずである。
そんなところで男女格差をつけるべきではない。
男系から直系に変更し、愛子さまに挿入した男が天皇陛下で良いと思う。
連投すみません。
自由様
>皇統を男系で踏襲してきた日本で、
まったく考えないのは、あまりにも不自然である。
ほらほら、どうして日本単独で考えないのですか?それは、まるで日本単独で考えると男系支持に不都合が生じるためだと勘ぐってしまいますよ。
>いままでどおり
いままでどおり今上陛下のご子孫方で淡々とつないで行けばよいだけだと思います。
>むしろ、女系天皇の場合、
皇室とは縁もゆかりもない男性が、天皇の父になるという意味でより深刻である。
そこそこ!、そこですよ。
縁もゆかりもない女性が天皇の母になるのはよくて、反対はなぜダメなのですか?
どうして深刻なのですか?
その答えは外からやってきた男性に皇室を乗っ取られる、それが本音で答えなのではないですか?
伝統の言葉の裏にその本音が存在したことが男系の歴史なのだと考えます。
桓武天皇以降、その危険を避けるために男系を維持してきたのは事実だと思います。その危険視が時代の流れによって無くなったのであれば、先人たちはあっさりと女系を容認するかもしれませんよ。皇統を守るために。
私は男尊女卑は断固反対でありのままの男女不平等派です、この問題を男女平等の観点で話すことは意味がないと思っています。
ただ、天皇の母はよくて天皇の父がだめだとの理由を、伝統の言葉を隠れ蓑にせずに知りたいのです。
>宇多天皇、醍醐天皇などは臣籍だったものが、
皇籍に入り、天皇に即位したのではなかったか。
女系天皇とは違い、
前例はあるはず。
「ある」ではなく「はず」ですか。
前例はありませんよ、
臣籍降下から70年もたったこと。
子は前例があっても孫が皇室に入ることは前例はありません。
なにより前例は臣とはいえ身分は貴族としての降下です、生まれながらの民間人が皇位継承者を付与されることは前例がありません。




































