女子美の中高大連携授業
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
前にも掲示したが、憲法学者樋口陽一氏のコメントから。
国民主権と象徴天皇制とは論理的に両立しうる。
『「日本国憲法」を読み直す』(樋口陽一、井上ひさし、講談社)から、
38頁「天皇訪中」は”人権”の問題だ
樋口「私は国民主権と象徴天皇といういまの制度を大事にする立場だけれども・・」
樋口「天皇の名で戦争が始まり、天皇の決断によってわれわれ日本人は命を救われた。われわれが死なないですんだのは昭和天皇が戦争をもうやめようと言ったからなんだという、そのような形で始まった日本の戦後と・・」
>もっとも、「国民主権で君主主権は否定できても、象徴天皇制は否定できない。」と言いつつ、その法的根拠を提示できない輩とは異なる。(二俣川)
これは完全に言いがかりで、
国民主権と象徴天皇制は、同種のものではなく、
二律背反の関係にもないのだから当然に並存しうる。
これは論理的に自明のことであって、
樋口陽一氏も、国民主権と象徴天皇制の並存を支持している。
二俣川が、国民主権と象徴天皇制は法的に並存しえないのだと言うなら、
そのヘンテコリンな主張を
二俣川自身が証明すべきことである。
笑
二俣川
音速蝿が、ブンブンうるさいが、
>法規である憲法に残る封建時代の遺物・残滓であり、差別の象徴である。 法の下の平等の観点からも、速やかな1条の廃止が望ましい。 少なくとも、国会で直ちに皇室典範を改正し、皇位継承(世襲)と無関係な皇族らの整理を断行すべきである。それが、国民主権主義の要請に合致する。 (二俣川)
その法的根拠とやらを明らかにしたまえ 笑
樋口陽一氏が、
「私は国民主権と象徴天皇といういまの制度を大事にする立場だけれども・・」
と語っているとおり、
国民主権と象徴天皇制は必ずしも矛盾しない。
二俣川
(再掲)
>法規である憲法に残る封建時代の遺物・残滓であり、差別の象徴である。 法の下の平等の観点からも、速やかな1条の廃止が望ましい。 少なくとも、国会で直ちに皇室典範を改正し、皇位継承(世襲)と無関係な皇族らの整理を断行すべきである。それが、国民主権主義の要請に合致する。 (二俣川)
その法的根拠とやらを明らかにしたまえ 笑
樋口陽一氏が、
「私は国民主権と象徴天皇といういまの制度を大事にする立場だけれども・・」
と語っているとおり、
国民主権と象徴天皇制は必ずしも矛盾しない。
>その法的根拠とやらを明らかにしたまえ 笑
その前に、まず自分自身の責任、すなわち天皇制廃止論を主張する憲法学者ならびに政治学者がいない、との自らの主張の根拠を明らかになさい。
なぜなら、このことは君自身が主張したものであるからだ。
私はそのことに一切触れていない。
したがって、立証責任は君に課せられることになる。
お分かり?




































