在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
そもそも、
日本をどんな政体にするかは、日本国民が決めること。
これは真理である。
その国民が、何らかの形で天皇制を残すことを希望した。
ゆえに、日本国憲法に象徴天皇制が規定されているのである。
国民主権による象徴天皇制。
何ら問題はない。
>バーンズ回答があった時点で、
国体護持は日本国民の意思に委ねられたのである(自由)。
ポツダム宣言は、明らかに君主主権から国民主権への変更を求めていた。
それを日帝政府が受諾した時点で、国体の変革があったと考えるのが通説(宮沢俊義教授の『八月革命説』)。この場合の「日本国民の意思」とは、国民主権主義を前提にする。
すでに、受諾の時点で明治憲法体制は崩壊し、「国体」なるものはチリのごとく雲散霧消してしまったのである。
>昭和天皇の戦争責任論とは、別の話である(自由)。
本質は同じである。
その答えは、ポツダム宣言にある。
連合国は、日帝では天皇制と軍国主義とが密接不可分な関係にあると認識していた。実際に、日帝軍隊の最高司令官であり、統帥権を有する大元帥陛下は昭和天皇こと、ヒロヒトであった。また、天皇の名で侵略戦争を開戦し、敗戦を決定した。
そのため、連合国はあえて同宣言において「権力(=天皇)」ならびに「勢力=軍隊ならびに軍国主義者ら」とを並列的に論じその一掃を求めたのである。
したがって、日本が平和国家として再生するためには、国民主権主義と天皇制廃止(すなわち、旧『国体』の廃棄)とが必要とされた。
したがって、天皇による軍国主義復活を懸念する連合国多数派に対し、GHQは天皇制の残置(1条)と同時に9条(絶対的平和主義)の存在が説得材料(避雷針)として絶対に必要だったのである。
二俣川
しつこい 笑
そもそも、
日本をどんな政体にするかは、日本国民が決めること。
これは真理である。
バーンズ回答は、それを指している。
その国民が、何らかの形で天皇制を残すことを希望した。
ゆえに、日本国憲法に象徴天皇制が規定されているのである。
国民主権による象徴天皇制。
何ら問題はない。
>また、朝日新聞の世論調査でも回答者の86%が、象徴天皇制を支持しており、憲法上の象徴天皇制に関する疑義は無い。 (以上『自由』)
私は憲法制定当時の経緯を論じている。
定着云々には一切言及していない。
先にも指摘したが、当方が論じていない事項を一方的にでっち上げ、
それを攻撃の材料にすることは意見交換の作法に悖る。
「今、それを論じてはいない」と、返しておこう。
また、仮に「象徴天皇制の定着」を指摘するのなら、
同時に同制度を含む日本国憲法自体の定着性を述べないと不公平になろう。
憲法改悪派の卑怯なところである。
また、学問的に問題の所在を社会に問い続けることが大切。
それが、たとえ少数意見であってさえ。
その結果、世論が変わり、大きな政策変更に結実することもある。
たとえば,近時では米国連邦最高裁での同性同士の婚姻容認、
あるいは日本相続法での非嫡出子に対する相続分差別規定の撤廃など。
以前なら、いずれも考え付かぬ事態であったはず。
少なくとも、たとえ私の考えに同調には至らずも、本日は君に比べ私の見解に論理性をお感じになった諸賢が多いのではないか。
今後も有象無象の雑派らの妨害を粉砕して、学問的信念に基づき天皇制のあり方につき追撃・告発していく。
>その答えは、ポツダム宣言にある。
連合国は、日帝では天皇制と軍国主義とが密接不可分な関係にあると認識あり、統帥権を有する大元帥陛下は昭和天皇こと、ヒロヒトであった。また、天皇の名で侵略戦争を開戦し、敗戦を決定した。
愚かなヤツだ 笑
日本国憲法のどこに、
天皇の統帥権が定められている?
昭和天皇の戦争責任ではなく、現憲法の象徴天皇制の話をしている。
いい加減にしろ。
笑




































