在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
>何でもかんでも持ち込んで、精緻な論点整理を妨げるものではない。
議論の作法を学んで欲しい。
論点を明示せず、
「ボクちゃんは、こういう形でしか戦えません!」
と一方的に宣言されても、知ったことではない。
だったら、自分でスレを立てろ。
情けない男だ。
笑
>何でもかんでも持ち込んで、精緻な論点整理を妨げるものではない。
議論の作法を学んで欲しい。
二俣川に宿題。
偉そうに言うなら、自分のスレを立てること。
そして、論点を明示しなさい。
本のコピペでは話にならん。
>安保法制と象徴天皇制をリンクさせる珍論
にはさすがに、
こいつ大丈夫か?・・と思うに違いない。
↑
真面目にやろうぜ、もっと。
私は、「安保法制と象徴天皇制をリンクさせ」てなどいない。
でっち上げはいかんよ。人間性の問題だ。
議論に自信がないのだろうな。
ところで、君の「象徴」の地位への過度の期待や尊重は、ポツダム宣言受諾やその後のGHQと日帝政府との政治的妥協という歴史的事実を軽視するものだ。
すなわち、第二次大戦後、世界各国で昭和天皇への戦争責任追及ならびに天皇制廃止の声が高まった。そのような中、天皇の政治的価値に着目し、その利用を画策したGHQ当局※が、天皇を実質的権力を持たない「象徴」にすえ、かつ9条で平和主義を設けることで天皇に関わる軍国主義復活への世界からの懸念を払しょくし、ようやく天皇制が残ったのである。
憲法1条の象徴天皇制と9条の平和主義とは、このように密接な関連性を有している。
※『SWNCC=228』において、米国政府は天皇制につき「廃止」と「存続」を選択できるようになっていた。だが、GHQのマッカーサーは、一貫して天皇の政治利用=存続を考えていた。
>論点を明示せず、
論点は昨日から明解だ。
ただ、君が私への対抗心が過剰なために、
お門違いな理屈を持ち込み、それが論点整理を妨げているのである。
>本のコピペでは話にならん。
待ちなさい。
君は、昨日は「二俣川流憲法」「珍論」などと私を攻撃してきたはず。
今日は一転して「本のコピペ」ときたか。
君の私への劣等感は重傷だ。




































