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「女性宮家」創設へ

【3857365】
スレッド作成者: ひまわり (ID:qDrhhjOE7IY)
2015年 09月 23日 17:15

皇室の弥栄を願います。

【3868228】 投稿者: 自由   (ID:woGKBRWQC0k)
投稿日時:2015年 10月 07日 15:06

>樋口先生の見解は、彼のお考え。
私の意見は私の考え。
どちらが本当でも嘘でもない。
それが、学問上の見解というもの。



樋口氏の意見は、学問上の見解。
なおかつ、政府見解と一致している。

二俣川=不生産的労働者の落書きは、ただのゴミである。

その証拠に日本語になっていない。


【3868238】 投稿者: 音速の貴公子   (ID:uED1ye0ifyM)
投稿日時:2015年 10月 07日 15:22

>樋口先生の見解は、彼のお考え。 私の意見は私の考え。



自由クン。


論は影響を受けることはあっても、最終的には自ら責任を持つものだ。

樋口先生が述べた論だとしても認めたのは自分である。逆に樋口先生の論とは異なれば、異なる論を立てたのは自分である。

キミはそこの認識が甘いからいつまでもコピペがどうだとか、樋口先生とは違うからどうかとか、くだらない幼児のように愚図つくのである。成長しなさい。


笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑



w

【3868243】 投稿者: 自由   (ID:woGKBRWQC0k)
投稿日時:2015年 10月 07日 15:30

【二俣川の文章の日本語チェック】

以上要するに、次のように考える。
世襲天皇制はわが国最高法規である憲法に残る封建時代の遺物・残滓であり、差別の象徴である。 法の下の平等の観点からも、速やかな1条の廃止が望ましい。 少なくとも、国会で直ちに皇室典範を改正し、皇位継承(世襲)と無関係な皇族らの整理を断行すべきである。それが、国民主権主義の要請に合致する。(二俣川=不生産的労働者)




>世襲天皇制はわが国最高法規である憲法に残る封建時代の遺物・残滓であり、

小学生でも、天皇制を封建制なんて間違いはしない、


>差別の象徴である。

唐突に何の論証もなく「差別」出てくる。

> 法の下の平等の観点からも、速やかな1条の廃止が望ましい。 少なくとも、国会で直ちに皇室典範を改正し、皇位継承(世襲)と無関係な皇族らの整理を断行すべきである。それが、国民主権主義の要請に合致する。

政府見解、樋口氏の見解によれば、皇位につく資格は基本的人権ではない。極めて明快である。

二俣川の言い分は、象徴天皇制に文句を言うためだけの、単なるこじつけである。



以上、二俣川の日本語がなっていないことを証明した。


【3868244】 投稿者: 自由   (ID:woGKBRWQC0k)
投稿日時:2015年 10月 07日 15:36

少しはまともな日本語を書けよ〜


二俣川


【3868402】 投稿者: ひまわり   (ID:Hlm6/Ggkrg.)
投稿日時:2015年 10月 07日 20:24

こんばんは。

>私は「動物のように」といっているのである。つまり、一般人とはかけ離れた人権制約があって、人権の制約ができるとする時点で動物並みの扱いと変わらないじゃないかといっているのだ。

人権を制約されるとどうして動物並の扱いと等しいことになるのかがよくわかりませんが。
天皇は国民とは違う「別格」なのですから国民とは違う役割があります。
その為に人権が制約されているというよりも、我々と同じ人権は必要ないということです。
反対に、天皇が持っている役割や権利を私たちは持ち合わせていません。
「自由がない・人権がない」ではなく、国民と天皇という公人に担った役割や権利・義務がそれぞれにあるということ。

【3868412】 投稿者: 音速の貴公子   (ID:uED1ye0ifyM)
投稿日時:2015年 10月 07日 20:39

>我々と同じ人権は必要ないということです。



だれがそこに手をつけられることなのかといってんだよ。そこがグロテスクだってば。

キミを含めた国民は一体何様?○○イんだよ。

笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑



w

【3868415】 投稿者: 自由   (ID:MZ2AdM68JPU)
投稿日時:2015年 10月 07日 20:42

音速のレスはグロテスク

【3868425】 投稿者: 不生産的労働者   (ID:MhER52EX452)
投稿日時:2015年 10月 07日 20:59

>天皇は国民とは違う「別格」なのですから国民とは違う役割があります。

なぜ「別格」であるのか、同じ人間であるのに。
そこに対する根源的な疑問をお持ちになれないのだろうか。

また、我が国の最高規範である憲法にその重大な例外を認めれば、
法の形式的効力からして法律等の下位規範にも同様の例外を生ずる余地が生じてしまう。

国民主権原理と平和主義のより徹底化。
いまこそ憲法の原点に戻って、人類普遍の原理のより実質化を議論していくべきだろう。「菊のタブー」による議論回避は、象徴天皇制のより健全で安定的な発展との見地からも有害ではないか。

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