在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
順天堂大学付属宝仙中学校・高等学校
順天堂大学と宝仙学園が系属校協定を結ぶそうです。今後の動向が気になります。
同部屋だった人、拡散した人は退学処分に。
校長をはじめ管理職、担任は懲戒処分にしてほしいです。
ここの学校には被害者への学校の対応がおかしいと声を上げる正義感を持った教員、生徒、保護者はいなかったんでしょうか?
このスレにはいまだに被害者の気持ちに寄り添うことができず、学校を擁護している人が存在します。
旭川いじめ事件と同じですよね。
こんな学校の生徒と同級生になる可能性のある順天堂大も受験を躊躇う人が出ると思います。
順天堂も早めに提携を切るなど懸命な対応をされると信じたいです。
教えてくださってありがとうございます。
在校生、保護者の方々も、この記事を読んで驚かれたりお心を痛められたり、
穏やかでないお時間をお過ごしのことと思います。
お子さん方のご様子はいかがですか?
どこにでもどんな話題でも心無い人はいますが
宝仙の保護者の方も、学校外の大人たちも
子供達により良い環境を考え、よい教育を与えることは
共通の願いであり、目指すところかと思います。
この記事の反響によって、学校内外に関わらず、
いじめや不適切指導にから
救われる子、守られる子が増えますように。
そのためにも、宝仙のホームページに記載されるいじめの件が
社会の評価を得られるものであるよう願っています。
<自分用メモを共有>※疑問点の解消や内容の確認は、各自でお願いします。
不起訴を大きく分けると、嫌疑なし、嫌疑不十分、起訴猶予となり
不起訴は公判に至らないだけのものだから
犯罪事実なしとは話が違う。
少年法の範疇で、起訴には至らず家栽案件になる可能性も。
不起訴=嫌疑無しとするには無理がある。
犯罪を犯した者が13歳以下の場合、責任能力が問えず、そもそも起訴という概念がない。
14歳であったとしてもまず家裁審判という手続きになるので
不起訴は無実を証明するものではない。
無罪≠無実。
不起訴はあったなかったとは別の話。
通常、全く犯罪性が無ければ嫌疑「無し」になる。
嫌疑がかかった子から物証が取れなかったと推測できる。
不起訴だから犯罪ではない、は間違っている。
不起訴の内訳は、起訴猶予や嫌疑不十分といったものが大部分を占めている。
罪ではない、と断言できるのは
刑事裁判になって裁判所が無罪判決を出したときのみ。
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メディアは、スクープ記事で全くのでっち上げは
よほど困ってない限りしない。
宝仙は誰もが知る名門ではなく
公務員が噛んでもいない。
今回の記事を載せたからといって
売り上げが伸びるわけでもない。
おそらくかなりの裏取りをした上で書かれている。
でないと訴訟リスクだけ負って、美味しいところはまるでない。
とりあえず冷静になりましょう。宝仙学園からなにか発言がないことには、マスコミの記事を信じるしかない。
事実無根なら反論するでしょう。
被害者を推測で悪く言わないことも大事。掲示板を見ていて宝仙学園の関係者と関わりたくないって思いました。ものすごく宝仙学園の印象を悪くしていますよ。
関係のない在校生や保護者の方は悔しいと思いますが、それらの方々も被害者みたいなものですよね。冷静になってくださいね。
時間の経過と共にメディアから見ればいわゆる「ゴシップネタ」となっているので、当事者間の解決の成り行きを見守るしか無いのだと思いますよ。
どちらの立場で見るかでそれぞれの捉え方はあるのかも知れませんが、起こったことは事実として存在はするのでしょう。
この学校の関係者とすれば、社会的評価の毀損の影響を受けるので、その方々も被害者となっていくことになります。
ご近所にも都立中高一貫校残念でお子さんが進学された方が居ます。
この手の話は組織防衛としての判断と社会通念上許される行為なのかと言う判断が乖離してしまうケースがあります。
学校組織に限らずコンプライアンス意識の欠如。
その組織の成熟度・判断力・自浄機能・ガバナンスがもろに露呈してしまいます。
そして明るみに出れば社会通念上の常識・見解の元に社会的制裁を受けることになりますね。消えていく組織も多い。
私はXの「東京高校受験主義」さんの投稿でこの件を知ることになりました。
この学校の成り行きとは別に、これから中学受験を検討される方への教訓というか反面教師的な面で捉えることが重要だと思います。
「塾から併願で進められたから」とか「受験日程や受験し易さから合格を確保できるから」とか積極的な第1志望ではなく「地元公立中学進学を何が何でも回避」のような呪文で都合の良い学校選択をするような傾向への警鐘とも言えるでしょうね。
中学受験の大衆化は「進学に有利」とか「いじめのない環境選び」とか「高い学費を払う分、質の高い教育が受けられる」とか、今、何となく受験戦略の合理性で選んでいる学校が本当にそう言う学校なのですか?と言うことをよくよく考える必要があります。
うちも都立中高一貫を受験し、その際に塾からこの学校の併願をかなり強く勧められましたが、かなり違和感覚えた記憶があります。
よくわからないよく知らない学校を受験するつもりもなく、第1志望ダメなら地元公立中学と言う方針は親子共に揺るがなかったので、受験することはありませんでした。
希望の都立中高一貫校は残念な結果に終わりましたが、その後は公立コースで充実した学校生活を過ごし現在は東京一工の一角に通っています。
たくさん良い学校はあるとは思いますが、今考えているその学校の受験は本当に必要なのかはよくよく確かめることですね。
結構、第1志望以外はリサーチ不足になりがちなので。




































