女子美の中高大連携授業
順天堂大学付属宝仙中学校・高等学校
順天堂大学と宝仙学園が系属校協定を結ぶそうです。今後の動向が気になります。
いじめ問題は、「外野」の立場にいる人々が、いじめを止めるためにどう行動するかが、問題解決の重要な要素となります。
外野がいじめを目撃しながらも何も行動を起こさないと、いじめが許容されているというメッセージを暗黙に与えてしまうことがあります。
外野が問題に無関心で「自分には関係ない」と積極的に関わらない姿勢が、いじめを助長する場合もあります。
外野の無関心が集団心理を生み出し、「自分一人が行動しても無意味」と感じることがあります。
外野の人々には、いじめを止めるために積極的な行動が求められます。
外野が積極的に関与することで、いじめの構造を変え、被害者を救済する力になります。
社会全体で「いじめを許さない」文化を育てることが、根本的な解決に繋がります。
そう思うなら、学校前でビラ配りとか抗議活動をしてください。事情がよくわからないのに、他人に関わるほど愚かではないです。今時、見知らぬ子に「気をつけて帰りなよ」って声かけただけで不審者扱いらしいので、他人との距離感はとても大切。
ネットで「世の中はこうあるべきだ!」って語っても、説得力なければうねりは起きないよ。(ここでは説得力=記事の信憑性)
どちらにしても、加害者も、学校も、加害者もこのスレに降臨してこないし、在校生さえ怪しい状況。記事の内容から一歩も事実が明らかになってないよね。
万が一、いじめの事実関係を誤って理解し、不適切な対応をした場合
塾側に法的な問題や責任が生じるリスクがありますよね。
塾講アカウントは触れない方が無難と判断することもあるんじゃないでしょうか。
塾講アカウントが話題にしているかは、塾側の立場での意図でしかないと思います。
いじめに対してそういった学校の対応が往々にしてあるのだろうけれど、だからといって宝仙の保護者会の説明が嘘であると断定することはできないですよ。もちろん真実かどうかもわからないですが、それは被害者側のストーリーも同様です。記事を普通に読めばわかりますが、出版社が独自に取材した内容は宝仙からの「回答」だけで、あとはすべて被害者側のストーリーです。 被害者の主張をすべて真実と断定することはできません。
何年か前にどこかの市長に市議の女性がセクハラされたとメディアに訴えて事件になったものの、あとから女性の告発は虚偽だとわかったことがありましたよね。こういうことも起こりうることを踏まえ、第三者は「~なはず」「~なわけない」といった思い込みはせず客観的に考えて発言するべきかと思います。いじめを隠ぺいするのと同様、十分な検証もせず加害者側を非難するのも正義に反します。
[削除しました]行為の強要はなかったと学校が判断したことに関しては、理由をここで詳しく書くことはできませんが、具体的な複数の事情が説明されたので保護者の多くは概ね納得したのではないかと思います。(その具体的な事情をすべて学校側加害者側が捏造した疑いもないわけではありませんが)
動画を撮影・拡散した子については、同様に誓約書を書き別室指導を受けたとのことで、被害者側の「自分だけが別室指導」という話とは相違します。外部受験を勧められたことに関してはそれに至る経緯と時期が両者で相違します。また事件の前後の通院についても被害者側からは語られていないことがあります。修学旅行での事件以前のいじめについての見解も両者で相違し、また被害者側から語られていないことがあります。
動画の拡散に関する対応の甘さについては学校側も認めていますが、拡散した生徒は不起訴になり警察からは学校での処分も不要であると言われてそれに従っているとのことでした。
私は学校側の説明に関して逐一「物証」や「複数の証言」を確認したわけではないのでこれらもすべて嘘かもしれません。勘違いしていることもあるかもしれません。ただそれをいうなら被害者側の主張も同様です。第三者委員会を立ち上げて調べるとか、法廷で決着つけるとかでなければこれ以上のことはわからないです。




































