在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
誕生、芝国際中高
港区の東京女子学園が、2023年より共学化して芝国際という名称に変更するそうです。
卒業生教員以外の教員についてはどこも流動的ですからどんな教師陣になるかは経営側の手腕が問われますね。
優秀なアドバイザーもいるとのことであっと驚く学校から先生がいらっしゃったりするかもしれません。
現に他校でもそのような異動が多く行われていますから。
詳しい情報ありがとうございます。
ドルトンに近い印象とのことですが入試難易度や勉強が緩やかな点が似ているという理解で合っていますでしょうか。
ドルトンは通学範囲外のためイメージが掴めず質問させていただきました。
本当に個人的な感想なので話半分でお願いします。入試レベルもそうですし、広尾小石川のような予備校色(これも個人的印象です)は薄く、学校を生徒達が自ら作って欲しい!という姿勢や「決まった知識を詰め込むのではなく、知識をどう活かすかに重きを置きたい」辺りでそんな印象を受けました。
起業セミナーを受けたり、高校で実際に起業させてそれをネタに推薦入試、のようなゴールイメージもありました。その辺もドルトンぽいなと。偏差値は重視せずに、本当の理想を追うような…(イメージです、実際はどうなるかわかりません)。
ただ、制服は気崩したりせずきちんと着るように、という方針のようですので、校則もあるでしょうしそこはドルトンぽくないですね。
ちなみに学校側も広尾学園グループと三田国際は意識されていましたし、その違いも話されていました(オールEnglishの授業はない、など)。
説明会さん
貴重なお話ありがとうございました。
お話からしますと学生主体で無理のない教育になりそうですね。
この辺りは元の東京女子学園の校風を引き継いでいそうです。
他の国際系とは少し毛色が異なりそうで独自色に期待したいです。
説明会にも是非参加してみたいと思います。




































