在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
誕生、芝国際中高
港区の東京女子学園が、2023年より共学化して芝国際という名称に変更するそうです。
我が家は国際系にはそこまで興味はなかったけど近隣なので説明会にうかがったところ.....小野先生の話術が長けていて愚息は説明会後には「俺もタスマニア行きたい」「新しい学校作るの楽しそうじゃん」とまんまと感化されていました(悪いことじゃないけど)。
「新設校への不安」を、「未知なるものへの期待」にうまく置き換えてくるんですよ、小野先生は。さすが立ち上げのプロですね。
出願はしましたけど、出願者数や模試の志願者偏差値、SAPIXの予想偏差値を見て、「これはNで最低60はないと難しい」、「1日AMで加点をもらっても、焼け石に水」と判断して撤退、当初予定していた学校を受けました。
期待値が高く、また生徒さんのレベルが高い中で、今後運営していく先生方の力量が見ものですね。
偏差値低い生徒ばかりを集めでどのようにして偏差値を上げれますか?学校は少しでも優秀な生徒を集めで教育したいと思います。だから入試で選別するのです。これ以上の生徒を集めたいと云う希望かがあります。一度の試験で判断することは難しい、芝国際は何度も受験機会を与えて生徒を集めようにしています。これは生徒にとって優しい対応だと思いますし、才能のある生徒を見過ごさないためだと思います。
うーむ、偏差値y58とかs47とかあったら受かったらしいですよ。
単に学力がそれ以上あったらよかったんじゃないかな。
5日まで受け続けている現状には頑張って!!といいたいけど、進学決めてる生徒もいるんだろうから、
腹立ちまぎれだろうけど、学校に呪いの言葉をかけて去って行くのは違うんじゃないの?




































