在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
誕生、芝国際中高
港区の東京女子学園が、2023年より共学化して芝国際という名称に変更するそうです。
本当にそうだわ。
TJGとその生徒を黒歴史として抹消しようとしている一方で、手伝いだけはさせるのね。
普通、こういうのは、後輩のためだと思ってやるもんなのに、生徒さんたちはどういう気持ちだったんだろうね。
4月以降の部活とか学校行事とかのやり方についてちゃんと考えてるのかな。「同じ校舎にいるけど関係ない人たち」とかにされちゃったらどうする?
>ただ、国際、英語を強調して学校の名前を変え他を巻き込み過大な宣伝をして今回は指摘されました、先発の何校かは上手くいきましたが、
何故うまくいったかは様々な要素があると思いますが、一つとして国際系新設校の先発2校のトップとの経歴の比較です。新しい学校を作り上げるには相応の時間も必要と考えるため、学校トップの開校準備期間と在籍年数に着目してみました。
<H尾学園とM国際の学園長を務められたO氏のご経歴>
H尾学園(在籍8年)
05年4月~07年3月 順心女子(H尾の前進)学園長
07年4月~13年3月 H尾学園学園長
M国際学園(在籍10年)
13年4月~15年3月 戸板学園(M国際の前進)理事
15年4月~現在 M国際学園長
<かえつ有明、英理女子、芝国際校長の山崎先生のご経歴>
かえつ有明(在任3年弱)
再生行動3年目に軌道に乗り出したためにご転任(ホンマノオト21より抜粋)
英理女子学院(在任3年)
19年4月 校長特別補佐 新校開設準備室長
20年4月~22年3月 校長
東京女子学園(現在11ヵ月)
22年4月~ 開校準備室副室長
23年4月~ 芝国際校長
在校生を心配とか
中学受験を台無しにされたとか
当事者じゃないなら余計なお世話じゃん。
私立学校の合否判定なんてブラックボックスで訳わかんないのがほとんどじゃん。
何も実績のない初年度にたくさんの受験回数ぶっ込むのはその家庭の責任じゃん。
ある日登校したら門が閉まってて、張り紙があって、イキナリ廃校!みたいな事件でもないし、まだ学校説明会で約束した行事をやらなかったという事実もないのに、
・思ったより合格者が少なかった
・情報開示するんかい、しないんかい!はっきりせーい!という不満
・合格発表の遅れで大迷惑(空前絶後の事態ではなく、他校でもあるし、対策しておくように塾からも言われるアルアル)
これらのことのみから
先が思いやられるとか、学校や保護者にはありがた迷惑な書き込み。しかも誰もが見られる掲示板に。
反論できない相手を徹底的にぶっ叩くという日本文化、、




































