在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
誕生、芝国際中高
港区の東京女子学園が、2023年より共学化して芝国際という名称に変更するそうです。
○否認→自らの関与を認めない(間違ってない)
○弁解→やむを得ない事情があった
謝罪
↓
○問題に関与したことを認めるか?
○関与した事象が不適切なものであったか認めるか?
○自分に責任があることを認めるか?
○謝罪 ○弁解 ○正当化 ○否認
自己弁護の気持ちが働くとして、4つの行為の区別が曖昧になりがち。
○開き直り、言い訳をしている→逆効果
◎謝罪の3要素
1→問題の経緯を説明する
2→悔恨、反省を示す
3→被害者への、いたわり、改善を誓う
(業界? 一般市民? 等含)
○企業(教育業界)の責任責任は重要
コンプライアンス、倫理、道徳、等
否定して頂いても結構,様々な意見を糧に生きていきますよ。
謝罪しようがしまいが、定員を満たして、結果偏差値も高くでれば、それで目的は達成ってことだと思うよ。どうせ時間とともに忘れられるんだから。
この騒動で運営メンバーに名前を連ねた人たちが4月からも継続するのかが気になるわ。そのあたりの教育内容に魅力を感じて受験したんだろうから。
本当にその通りです。
運営メンバートップ2人の内、開校準備室室長の小野先生(70)は既に引退を表明されていらっしゃいますし、校長になられる山崎先生のご経歴は下記の通り、過去の学校ではほぼ3年で転任されてますからね。
責任もって、誰が学校改革や新カリキュラムの推進をやっていくのでしょう?
<かえつ有明、英理女子、芝国際校長の山崎先生のご経歴>
かえつ有明(在任3年弱)
再生行動3年目に軌道に乗り出したためにご転任(ホンマノオト21より抜粋)
英理女子学院(在任3年)
19年4月 校長特別補佐 新校開設準備室長
20年4月~22年3月 校長
東京女子学園(現在11ヵ月)
22年4月~ 開校準備室副室長
23年4月~ 芝国際校長




































