在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
誕生、芝国際中高
港区の東京女子学園が、2023年より共学化して芝国際という名称に変更するそうです。
主たる目的がビジネスのような感じの学校なので、入学した家庭はある程度は覚悟していた筈です。
入学したことは先物に投資したと捉えておくべきです。
これからもリストラや方向転換など含めて色々なことが起こると思います。
ただ、投資に見合ったリターンが将来得られるかについては現状を見る限りかなり厳しいと思います。
未だに学校HPのわかりやすいところに、校長交代の話が載っていないという時点で、不誠実極まりない学校ということが、さらに確認されたということ。
何の実現性もない、文字だけを見てこの学校を選べる、という人がいるのが驚き。
なぜ校長を変えたのか?
どちらかというと校長を1年で変えた場合対外的にハレーションが起きることは予想しやすいはず
政治家の無作為が日本を弱らすように、校長を維持すれば実質生徒の教育サービスが落ちる可能性があったとしても学校側はこのような事態にはなっていないだろう
維持するリスクより予見可能な変えるリスクを取るのは生徒の教育サービスの提供には良いのだろう
しかし校長交代の理由が明確ではないのでもやもやする
子どもに良い、私が期待する、教育をしてもらえれば良いので傍観者にならず教育をお願いしたい
そうなんですね!
去年の騒ぎからして、長く歴史に残る展開ですね。進学実績がまだ数年出せない中、来年はどうなるのか…。
どんな状況の家庭が入学を決めたのでしょう…
学校の言うことを信じて、6年間頑張ろうと決めて入った子供たちに応えてくれますように、と願います。子どもたちには罪はありません。我が家の選択肢には入りませんでしたが…




































