女子美の中高大連携授業
江戸川学園取手小学校
来年、小学校が開校されるんですね。
楽しみです。
以前、書き込みしたものです。
我が家は、都内で一番入るのが難しい学校を受験しました。
こどもの希望もあり、そこに向け受験勉強はしましたが、
、針の穴を通すような倍率。難しい事は承知のうえでした。
では、実質の第1希望をどこのするかといえば、
江戸取以外ありませんでした。
大学の進学先は、素晴らしいですし、先生方の熱意も
とても感じられましたから。
子供に聞くと、ペーパーは簡単だったと言っていました。
かなり難しい受験勉強をしていたからこその、
簡単という言葉だと思っています。
ひねった問題ではなかったようですが、やはりお教室は必要かなと。
じっくり子供を見る試験だったようにも思います。
面接時間も長いですし。
第1期生として恥じぬよう、親子ともどもしっかりしなければなと
学校生活が楽しみであるとともに、気を引き締めています。
以前書き込みしたねこともうします。
都内さま
息子さん、試験の時落ち着いてらしたんですね!簡単!って思えるなんて、すごいと思います!
先生方が、とても好印象だったと聞き、
ますます春の学校見学が楽しみになりました。
新設ですので、良くも悪くも、保護者の方の意見もとおりやすそうですし、風通しも良さそうだなーなんて期待しています^_^
もし、よろしければ、
行動観察の内容を教えていただけませんか??
どんな対策をしたらいいか、参考にさせていただきたいです。
以前書き込みをしました、もりやと申します。
都内さまのおっしゃっていることに同感です。
私立の難関校の説明会に参加してもなかなか先生の熱意が伝わってこない中、やはり実質の第一希望は江戸取でした。
国立附属はやはり実験校ですし、6年間の小学校生活の中で将来に向けて勉強するというよりは、運動をして活動力をつけましょう、というような説明でした。もちろん6年後、または12年後のための授業に関する説明は一切なかったです。親としては、国立附属に入れてもやっぱり塾通いとなるとうかなりの不安が残りました。
また、都内さまのおっしゃるように、江戸取は親子の面接時間が長かったです。20分弱ぐらいは話したでしょうか。我が家は主に母親への質問が多かったです。家の教育方針、子どもの性格、学校の教育方針に対する理解、などなど。子どもへの質問も4問ぐらいはありました。
行動観察は、模倣体操のようなものと、楽器を聞いてそれに対応する色のところに行く、だったと思います。また、教室では花を作ったようです。これは「静の活動」と先生方が呼んでらっしゃいましたが、出来栄えよりは集中力をみていたようです。
ご参考まで。
受けるだけならさま。
むなしさですか・・・
小学校受験ですよ。
どんなに頑張って準備をしても、その日の調子や、苦手分野の
問題にぶつかれば、合格はありません。
我が家の子は、それなりの個人の教室に通い、
頑張っておりました。
受けるだけならではなく、やるなら合格を目指してで、
やっておりましたよ。
もちろん、落ちれば親子ともにショックを受けます。
でも、だからと言って悲観していてはいけないですよね。
この先長いのです。
ご縁があった学校は、この子ならと学校側が選んでくれたのですから、
受かった学校が、その子に一番合っている学校ともいえますよね。
ねこ様
江戸取は、しっかり子供を見てくださりますし、
うちは家からは少し遠くても、それだけの魅力を感じさせてくれる
学校だと思い、入学を決めました。
行動観察は、
もりや様がおっしゃった通りです。
そんなに複雑なゲームとかではなかったようですよ。
ペーパーも、行動観察も、制作も、基本がきちんとできれば
大丈夫なのではないかと思いますが、
面接で母親への質問が多くありましたし、
うちは子供も一問一答のような感じでたくさん質問されたいましたので、
面接の対策をしっかりされると良いように思います。




































