今年入学した高1生が語る青春リアル
広島女学院 と AICJ 両方受かった場合どちらを選びますか?
①、②どちらを選びますか?
①広島女学院 と AICJの東医
②広島女学院 と AICJの早慶
【2024年日能研結果偏差値】
AICJ 45 > 広島女学院 41
大学進学実績比較(2023年)
【関関同立、MARCH以上への進学実績】
広島女学院 74% > AICJ 46%
【旧帝大+一工神+広島大への進学実績】
広島女学院 14% > AICJ 12%
【英語教育】
AICJ > 広島女学院
広島では少子化や不景気で中学受験されるご家庭が減ってるのかもしれませんね。
どの学校も生徒を集めたり、偏差値を維持するのが大変なんでしょうね。
一部の学校は定員を減らしたりで調整してますが、生徒を減らすジレンマはあるのかなと感じます。
私も何十年前に中学受験を経験し、娘も近々受験予定ですが、全体的にレベルが下がっていると感じます。
その中でこうやって出口偏差値云々言ってるんだから平和だなと思います。首都圏の中学受験は壮絶ですもんね。
かといって、数が少ないながらも魅力的な学校が無いわけではなく、むしろ良い学校が多くて迷うほどです。
広島で中学受験する子は恵まれていますね。
女学院偏差値が凋落したのは県立、市立、AICJの受験者増加、安田女子新校舎の影響、共学の人気でしょうか。
逆にAICJの偏差値がかなり上がったのは何か理由があるのでしょうか?
中受大手塾で調べると東医クラスは偏差値55(清心、県立並)、早慶クラスは偏差値48(修道並)でした。
ちなみに女学院は偏差値41。
AICJの偏差値がかなり高くなったのは人気校になり受験生の質が高くなったということでしょうか?
これからの合格実績が楽しみですね!
1月のAICJ一般入試については、偏差値が示すように、受験生の質が上がったのは間違いありませんが、やはり模試気分で受験する生徒が大半ではないでしょうか。
東医についていえば、広島での中受難関校の附属受験の予行演習、準難関校でほぼ同偏差値帯の学院、清心、県広、市広では受験の成否を占う上で、貴重な練習機会になっています。
今後は、前受校ではなく志望校として人気が上がるよう期待します。
>偏差値さん
AICJ早慶の偏差値48、広島女学院の偏差値41はどこの情報でしょうか?
またAICJの偏差値かなり上がっているとのことですが、どれくらい上がっているのでしょうか?
AICJ早慶の日能研偏差値は2018年43、2019年43、2021年44,2022年45、2023年45、2024年45ですので、じわじわ上がっていますが、かなり上がっているという状況ではないと思います。
ちなみに広島女学院の日能研偏差値は2021年48,2022年42、2023年45、2024年41です。理解しずらい減少と思います。
日能研の偏差値は、
広島は分母が少なく、
あまり正確なデータとはいえないんじゃないでしようか。
2024からは、
女学院は専願を募集するようになったので、
そのあたりがもしかしたら影響してるのかもしれませんが。
>クローバーさん
お返事ありがとうございます。
日能研のデータが足りないのではとのことですので、詳細をマイ日能研で調べました。
広島女学院へ日能研生は2024年22名受験18名合格、2023年17名受験10名合格で、そこそこデータはある感じです。
2024年は偏差値45以上の16名全員合格、40~45の3名中2名合格、40以下の3名全員不合格ですが、2023年は偏差値50以上の6名中1名不合格、45~50の6名中1名不合格、45以下の5名全員不合格で、偏差値41と45は納得できる感じです。
広島女学院について日能研のデータが足りないとは思えませんし、データから素直に計算された偏差値と思います。
専願を募集したことで偏差値が下がったのかもしれませんね。




































