今年入学した高1生が語る青春リアル
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広大附属の授業進度について
【7635165】
附属の授業進度について危惧する書き込みが散見されますが、どれも具体性が欠けるようです。
附属の授業ってぶっちゃけどうなのでしょうか?
具体的に、例えば英語ならニュートレジャーを使ってるとか、数学なら体系数学を使うとか、中一から中二まではこれを使ってなど、具体的に教えていただけないでしょうか?
東進の数学特待制度のカリキュラムにおいては、高1のうちに数III・Cまで、すなわち高校数学全範囲の修了を目指します。
東大に多くの合格者を送り込む私立中高一貫校の多くは、高2のおわりまでに高校の学習内容をほぼ修了(ちなみに附属では高3まで終わりません)。特に進度の速い難関校では、高2の2学期に数III・Cまで修了し、その後は志望校の二次試験・個別試験に向けた対策に専念しています。このような「前倒し」のカリキュラムが、高い大学合格実績の理由です。
東進では、進度の速い中高一貫校よりもさらに速く、数学の全範囲を修了できます。大学へは合格点ギリギリではなく余裕で「トップ合格」できるレベルに到達できるのです。
附属に進学するからには東進一択です。
附属では中1から自分でペースを決めて勉強する必要があります。
他塾は高校受験がメインになりますし、他の中高一貫勢は中学では塾通いしないので、適切な塾がありません。




































