今年入学した高1生が語る青春リアル
広大附属の授業進度について
附属の授業進度について危惧する書き込みが散見されますが、どれも具体性が欠けるようです。
附属の授業ってぶっちゃけどうなのでしょうか?
具体的に、例えば英語ならニュートレジャーを使ってるとか、数学なら体系数学を使うとか、中一から中二まではこれを使ってなど、具体的に教えていただけないでしょうか?
英語の成績は、小学生でいくらやってても、その後の成績に殆ど関係ないよ。
学院附属修道あたりだと、英語未習で入学しても、中学卒業までに2級まで取るのが普通だから。
逆に、先取りしてても準一級でほとんどの子が足踏みするから、相当先取りしててもすぐに追いつかれる。
そして難関国立系は、英語そのものは難しくない抽象論文を出題するから、準一級持ってても点が取れない奴は取れない。
じゃあ、御三家は記念受験だね。
御三家の受験票が中受の思い出で自慢だね(笑)
いいねぇ~、無駄に記念受験するほど東京は学校多くて。。。
武蔵や麻布はA判定しか出た事ないけど
遠すぎて、受ける気にならんかった。。。
コロナもあったしね(笑)
だから、御三家って言っても開成以外はただの男子校のイメージだね。
都会に対して卑屈になりすぎるのもどうかと思うよ。
大学受験で戦わないといけないんだから。。。
まぁ、広島市内の私大いくなら戦わなくても済むけど。。。(笑)
受験しなかった学校のA判定や、「開成以外はただの男子校」といった極端な言い方を並べても、附属の授業進度という元の話にはあまりつながらないと思います。
「この学校を誰か知ってますか?」という書き方が雑ではないか、という点をこちらは指摘しただけです。後から学校比較や地域論に話を広げても、最初の表現の粗さが消えるわけではありません。
広島全体を下げるような話より、英語は何を使っているのか、数学はどこまで進むのか、といった元の問いに沿った具体的な情報のほうが、読む側には有益ではないでしょうか。
確かに英語の先取り学習はあと伸びしてくる追いつかれる。
それはそうでしょう。私も子供を見ていてそういった経験はたくさんしてきました。
でもねじゃあ学院修道、もっというと関西圏などの最難関レベルの私立中高一貫校の下位層は何故関関立にも一般受験で引っかからないのですか?
産近甲龍やっとこさな子いるのご存じですよね?
原因を探っていくと中1英語が欠落してて引き返そうにも引き返せずに6年間深海魚とか今でも存在します。
だからこその英語の基礎を徹底しましょうとお伝えしたのです。
中学英語?オレやればいつか出来んねん。〇〇中学受かってんねんぞ?
でいつやるの?
分からないまま授業は進みます。
学校も頑張ろうとしない子の面倒までみません。
いづれ切り落とされます。
いつの間にか高校3年生。対策含めると受験まで6か月切ります。
何度もみてきたループです。笑えない現実です。
受験検討者が学校の進度や内容を知りたがるのは自然なことで、「部外者が知ってどうする」で話を打ち切ろうとするのは、少し不思議です。公開掲示板で情報交換が行われること自体は、特に珍しいことではないでしょう。
また、「粘着」「無益」といった言葉を足しても、元の質問への答えにはなりません。答えたくないなら書かなければよいだけで、知りたい人どうしのやり取りまで否定する必要はないと思います。
結局のところ、具体的な情報より先にレッテル貼りが出てくるあたりに、この話の限界が表れているように見えます。




































