在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
附属中の繰り上げ合格
附属中不合格で、繰り上げ合格がくるかもしれないと塾の先生から言われたのですが望み薄いとはわかりながら待ってしまっています。届いた方は何時頃とどきましたか?
受検までは調査書やら内部のゲタとやら気になってたけど、合格した瞬間からどうでも良くなったけどな
なにがそんなに気に入らないのか
関係ない学校のこと気にしてないで、そのぶん進学先のこと考えたほうがいいのでは
入学まであんまり時間ないんだからやること色々あるはず
誰のための中学受験なの
>>実際にわりとあるから、某O木スクールの合格率が他所の塾に比べて異常に高いんでしょう?
某O木スクールは、HPによれば、2026年男子卒塾生35人中31人が学院を受験し29人合格(合格率94%。追加合格2人含む)と、広島の受験生の中では、比較的高学力層に偏った元々附属中合格圏層が厚い集団です。また、私学全入化に向けて先行している塾とも言えるでしょう。
実質倍率2倍未満の低倍率である私学は追加合格を含まなくても、他塾等比の分母となる他塾等の合格率は50%以上になりますので、(他塾等比の分子となる某O木塾生の合格率は100%が上限であるため、)某O木塾生の合格率は他塾等比2倍を超えることはなく、他塾等と差がつきにくいです。(最高でも学院の他塾等比1.7倍)
一方、附属中は実質倍率約5倍で、他塾等合格率は19%。高学力層に偏った集団である某O木塾生の附属中合格率は55%なので他塾等比2.9倍と大きく差がでます。
附属中⇒学院⇒清心⇒修道⇒女学院と実質倍率が下がるにつれて、O塾木スクールの他塾等比の合格率比較の数字は2.9倍⇒1.7倍⇒1.5倍⇒1.4倍⇒1.3倍(いずれも追加合格を含まない)と下がり、他塾等との差が小さくなります。
つまり、某O木塾生の学力レベルの高さに附属中の実質倍率の高さが加わって、某O木スクールで附属中の他塾等比合格率がより大きく突出する要因となっています。
結局、詳細な合格最低点を出さない(出せない)のは、内部生に批判が行かないようにするためでしょ。外部男子と女子の点数がそれほど変わるとは思えないし。
まあでも時代的にどうかな。
仮に開示請求があったら隠しきれないだろうし、文科省からいつ指導が入ってもおかしくない状況には見えるけどね。
Oに高学力層が多いのは同意。
で、附属の他塾等合格率が19%???
RのHPで55名合格ってなってるけど3校舎で生徒数300人弱とか全くいかないよ?
しかも全員が附属受けてるわけじゃないし2.9倍とかまで違い出ない。
ところで、静観してたけど延々続いてるから来年の方のために・・・塾では調査書点は分からないからそこは別として、塾内での偏差値的には内部生か外部生かで合否に有意な差は感じないってさ。
全くの主観だけどY70前後~あったらもう落ちてないね。もはやこのレベルに内部・外部もない。
Y65前後だとちょこちょことミスや出題傾向による得意不得意が出てきて、Y62くらいに逆転されてたりと、筆記の出来のブレの方がゲタよりも合否への影響が大きそう。
Y60以下だと受けてるのかな?分からない。
よってゲタのこと考えるよりゲタを意識しなくていいとこまで学力上げる方が手っ取り早いよ。
結局のところ、附属って入試問題が凄く易しいので
算数・理社は満点取れる問題だと
その上、合格最低点も結構低い。
だから、入試自体は学力勝負じゃなくミス勝負で
とれる問題を落とす奴が落ちる。
だから、落ちる奴はミスが多い。
ミスの対策は圧倒的に学力を上げるか
天性のおっちょこちょいを直すしかないけど
おっちょこちょいは直らない。
だから、トップ合格目指して勉強するしかないね。
だそうです。
ちなみに、合格者は他の生徒の出身
(どこ小とかどこ塾とか)は全く気にしないそうです。
>>附属の他塾等合格率が19%???
ご質問ありがとうございます。
あくまでも某O木スクールのHPのデータから分析したもので、それ以上でもそれ以下でもありません。
HPで使用されている「他塾等」は、HPから判断される限り、Rなどの特定の塾を指しているのではなく、某O木塾生以外の全ての志願者(ノー塾生も含む)の意味であると想定されます。附属中など現時点で受験者数が公開されていない学校があるので、各校の受験者数については、志願者数ベースで代用したものと思われます。
つまり、他塾等の合格率は、各校の「合格者数-某O木スクールの合格者」(追加合格を除く)を分子、「志願者数-某O木スクールの受験者数」を分母としています。
附属中の他塾等の合格率は、(171-33)/(787-60)=138/727=19 .0% になります。




































