在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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コメント
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広大附属福山の定員って結局何人になるのですか?
【7760149】
平素より大変お世話になっております。
広大附属福山校の定員に関して質問があります。
>同大は既に、福山市の付属福山中・高を「付属福山中等教育学校」に再編し、生徒数を減らす方針を決めている。
上記に関してなのですが、今の一学年の定員が200人として、高校入試の廃止でマイナス80人。さらに学級定員の2割削減で、
120人×0.8=96人
つまり中学入試のみになって、定員が200人→96人になるという理解で良いのでしょうか?
そして定員の削減はいつから行われるのでしょうか?
記事を見ただけではわからなかったもので、ご存知の方、何卒よろしくお願いいたします。
小規模校の定義が全校生徒数であるなら、令和9~11年度はむしろ増えることになり、12年度から減り始め14年度で完全移行です。その時の減少数はこれまでと比べて6学年で約200人で、その時点での出生数統計から見える少子化を踏まえるとそれほどの小規模化とは言えないかもしれません。
公立校の統廃合が進み、生徒数維持を図る私立校の平均学力低下が予測される中で、国立校が生徒数を減らすのは当然の処置かもしれませんね。
要は学校規模が半分になるということですね。
そうすると大学合格実績も半分になりますよね?都合よく上澄だけとはならないような。
進学実績が下がれば、入学する生徒の質も落ちて、さらに進学実績が下がるというような悪循環なりませんか?
これは杞憂なのでしょうか?




































