女子美の中高大連携授業
広大附属福山の定員って結局何人になるのですか?
平素より大変お世話になっております。
広大附属福山校の定員に関して質問があります。
>同大は既に、福山市の付属福山中・高を「付属福山中等教育学校」に再編し、生徒数を減らす方針を決めている。
上記に関してなのですが、今の一学年の定員が200人として、高校入試の廃止でマイナス80人。さらに学級定員の2割削減で、
120人×0.8=96人
つまり中学入試のみになって、定員が200人→96人になるという理解で良いのでしょうか?
そして定員の削減はいつから行われるのでしょうか?
記事を見ただけではわからなかったもので、ご存知の方、何卒よろしくお願いいたします。
しかもある程度の学力が担保される高校入試組がいなくなるわけだよ?
↓
これ言ういつもの附属福山下げに必死なんが出てくると思ったよ!これ言ってる時点で卒業、在校の関係者では無いのが分かる。
くじ引きの頃は違うが今は東大、京大、国医、この辺りの実績は中入が多数だからな。まぁ、中には高入も居るが。中学の間も相当難しい数学や英語を試験で課せられるんだけど知らないやろ?確かに底に中入生がいるのは否定出来んが元々皆んなが気にする様な実績帯には影響は無い。灘でも底辺は関関同立レベルが普通にいる。更に中等教育で底上げはされる。
経営判断で言えば、複数の附属校を維持する必要があるかって事ではないでしょうか?
国立の附属校は、都道府県ごとに小学校中学校が1校程度。高校は設置されていない地域が多いです。広島は、広大が高等師範学校の流れをくむ為、附属校が複数設置されている特殊な地域です。
広島内の附属校は、歴史が古く、ルーツが異なる事、卒業生に有力者が多い事などから、統廃合が出来ずにここまで来ているのだと思います。
しかし教育学部の不人気や少子化を考えると、今の学校数や生徒数を維持するのは、大学全体の経営を考えたら難しいと思います。
中高一貫であったり、併設型であったり、東雲は小中一貫へ。三原は幼稚園からですよね。
研究校だからこそ、様々なタイプができ様々な教育が各学校で行われてきたんだろうと想像します。
少子化は進みますが、それを理由に効率化だけを考えての統廃合はないんじゃないんですかね。今できる対策は人数を絞ることくらいだったのかなと。
そもそも進学校としてというより、研究校としての将来を考えているのでは?
不人気といっても教育学部は子どもたちの未来に関わる大切な学部だと思います。
経済的に教育学部だけが広大を支えているわけじゃないですし、広大たる所以の教育学部に関わる多くの研究校を簡単に統廃合することはできないような気がします。
今後時代の流れと共に変化があるのは違いないと思いますけど。
そうですね。
研究校として、附属福山は中等教育への変更と生徒数を削減するのでしょう。
国立附属校は研究校であることを、受験生の保護者をはじめ、広島の人達はどれだけ理解してるのでしょうね。
上澄みだの、衰えるだのと、実績のことばかり。
広福だけでなく本校の書き込みも同じようなものです。
経営判断様のおっしゃる通りだと思います。
そもそも、競う母数も少子化で減る一方の状況に、一昔前のままで良いのか検討するフェーズなんじゃないでしょうか。
どのような教育が最善か探る⋯そういう意味では、先端の教育を受ける機会があるとも言えるかもしれません。
受けとめ方は人それぞれなので、メリットデメリットを理解して、納得した方が選択すれば良いと思いますよ。




































