アートの才能を伸ばす女子教育
好奇心の赴くままに
儚いながらも人が築き残してきたものは愛しいと思いませんか?
>悠仁さまご誕生によって、男系は維持されることになった。しかし、「安定的な継承」のために女系天皇を認めようという不遜(ふそん)な動きが起こった。悠仁さま廃嫡論だ。
あのスレに、夕刊フジのあの人の寄稿をはりつけてる人がいるよ 。
そもそも廃嫡という言葉が間違って独り歩きしている。
皇位継承が男女関わらず長子優先となっても悠仁親王殿下の継承はそのまま、つまり順位が変わる可能性はあるが
継承権は剥奪されない、廃嫡などとんでもないデマだ。
「人々が外敵の侵入から、あるいは相互の権利侵害から身を守り、快適な生活を行うことを可能にするのは公共的な権力である。」
ホッブズの名言の一つであるが
この権力を行使する側もされる側も
機能させることが出来ない(させたくない)という体たらくが
日本におけるコロナの現状なのかな?と思ったり。
>悠仁さま廃嫡論に繋がりやすくなる現実が出てくる。
だから廃嫡じゃないんだってば。
皇位の簒奪みたいなイメージで書くのは止めてほしい。
「今の皇統」とはどのような意味で書いておられるのか分からないが
女系容認を望むものはこれまでの男系継承の事実を否定などしていないのに。
>なぜ、廃嫡じゃないと断言されているのでしょうか?
まあ、秋篠宮様が「太子」となられなかった時点でおわかりでしょう。皇嗣はあくまで皇位継承権1位を指すというものです。
廃嫡は次の継承者として、つまり皇太子・皇太孫として次代の天皇になるべく地位が確定しているものを変更されるときに使われるもの。
秋篠宮皇嗣殿下・悠仁親王殿下ともに継承権はお持ちでも皇太子・皇太弟・皇太孫という約束された地位にいらっしゃるわけではない、現行典範2条に則るなら6,7項となる。
繰り返すが黄丹袍の装束をお召で壷切御剣の親授があったとしても太子ではいらっしゃらない。「皇太子」の地位でないお方の継承権の順位が下がっても
それは廃嫡ではない、そもそも典範に廃嫡という言葉はない。
悠仁親王殿下と愛子内親王殿下との間にこのような「廃嫡」などという、まるでお家騒動が起こるかのような言葉を使うこと自体、憤りを覚えます。
それは失礼いたしました。
私は「返事はないの?」「偉そうに」となど言いませんのであなた様との過去のお付き合いから返事は期待しないという意味。間違いであちらに投稿したのは本当に申し訳ありませんでした。
私は愛子様が大好きだし皇室に残って頂く事を願っていますが
皇室存続のための皇位継承の話とは、それはまた別の話です。
男女関わらずの長子継承が望ましく、そのための法改正を強く望むだけです。
以前、私の推しメン(笑)冷静にかんがえると様も仰ってましたが
悠仁様のご将来を案じるとスパッと秋篠宮様を飛び越えての継承順位変更も
現実的ではない思いもあり、どの時点で継承順位を変更するのか?その議論も必要かな「とも」考えます。
そして、あなた方が何を知ってるのか存じませんが
流れを止めるだとか、愛子様と悠仁様を同じ土俵に上がらせないだとか
安定した皇位継承についての議論と全く関係のない事をおっしゃる意味が理解できません。「そういう意味も」どんな意味か知りませんが根拠のない勝手な解釈で愛子様と悠仁様の対立構図を作り上げているののは貴女ではないですか。
そのような一個人の感情論ではなく、根拠としての「廃嫡」の説明を求めたはずですけどね。
そもそも、あなたから「根拠」という言葉を出してきたのに
貴女は廃嫡の根拠について説明してくださらないんですね。
































