アートの才能を伸ばす女子教育
校長を変えない限り駄目
教育者でも何でもない人を校長にしたのがすべての誤り。
娘を校長にするなどという「親の私情」が学校すべてを駄目にしている。小学校は定員割れが続き低学力の子供が中学に入り・・・・・ますます大学進学実績が落ちる。
現状を変えるには外部の力で荒療治するしかない。佐藤英樹さんが決断できないのなら周りでクーデター起こせる人たちはいないのか?
サンデー毎日の「塾が進める中高一貫校」にも取り上げられていない。小学生がエスカレーターで中学に上がりどんどん中学のレベルも落ちている。それを嫌って中学受験でも偏差値は落ちる一方。
文理はあと5年で中学受験偏差値30台に落ち込み・・・・・公立の滑り止め校に逆戻りするだろう。 世襲で学校をつぶしたと後世笑われるのは必定。
6ページに公立よりも授業が遅れていると書かれていました が、違います。
小学校6年の場合、文理小では算数の内容は、1学期に終わらせてあります。
社会は今公立の小学校でやっている明治は5年生の2学期の範囲でした。
(昨日まで憲法等のことをやっていました)
理科は6年の範囲は、5年の時にやって今は中学1年生の問題をやっています。
国語は教科書をつかっての授業は6回中1・2回くらい。
普段は、中学入試問題を解いてます。
英語はものすごく進んでいます。
みんな英検3級・準2級のどちらかはみんな持ってます。
海外研修旅行に行かなかった(行けなかったのほうが正しい)子たちは受験する子です。
みんな空港に送りに来てくれた時泣いていたんですよ!
それなのに勉強したいから残ったなんて、、、いけなかったこの気持ちを考えたことが
おありですか。
いい学校になると思って入学しましたが、年々違う方向に進んでいると感じています。
やっぱり、校長交代が早すぎたのかもしれませんね。
現校長には、小学校の校長職は無理ですね。残念ながら。
そもそも、学校にいない。運動会にもいない。でも、海外研修は行く!不思議ですよね。学校にいないから様子もわからないし
児童に関心がないから小学校の話はできない。フォローする先生もいないのが本当のところでしょう。
些細なことでもいいから、保護者会では小学校の児童の様子を話していただきたいですね。東大どうのこうのはナシでね。
学習の内容については、高学年になると一学年近く進んでいると思います。やはり、内部進学の子供たちを中学で受け入れてみて
その問題点などが指摘され在籍児童の学習内容に反映されているようです。多分、このようなことはほとんどの保護者は理解して
いるとおもいます。
ですが、一期生から三期生のお子さんで外部受験をされた方々は、受験塾に通い家庭で相当がんばったのでしょう。
私は文理小学校の教育の賜物とは思いません。これからも、外部にでる児童は増えるでしょうし それもまた良いのではないでしょうか?それぞれの家庭の考え方ですから。
海外研修もなんの為?と考えてしまうと。。。。。。
アメリカはあんな短い日程でどうなの?とも思いますが経験の一つだと考えればよいのではないでしょうか。
イギリス研修は楽しい思い出だと答える児童が多いです。これが一番だと思いますね。
行かせたくなければ行かなくてもいいし、そんなに深刻なものではないでしょう。ただ、行かせるならばちゃんと自己責任で
保険をかけるということです。
嘘なんかではありませんよ ・・・様!!
本当ですから、、、
別に文理中に行っても落ちこぼれていませんから
文理の成績上位者はほとんど文小生ですから
しかも、もしそんなにだめだめな学校なら皆さん受験しませんよ!
今年の受験時には新狭山駅のホームから文理のバス乗り場まで長蛇の列ができたんですよ
内部のことを知らずに侮辱するのはやめてください。
































