アートの才能を伸ばす女子教育
在校生のご両親様、質問させてください
ご縁をいただけた本校様に進学するか、地元の公立にいくか悩んでおります。
私(父親)の勤務地による関係で、進学であれば引っ越すことになります。
地元の公立に通う場合は、中学受験前提となるのでSAPIX等の学習塾に通います。
本校は特に英語教育に魅力を感じています。
英語の授業外で英語も使って指導されるのは、とても良いアイデアだと思いました、なぜ他校はマネしないのだろう!?
たしかに、中学受験には英語は関係ありませんが、長い人生において、幼少の頃から度々英語に触れておくことはとても望ましいと思っております。
また、校長先生がとても優しそうな方で、子供たちに対する自愛を感じます。
某先生ですが、プレテストでは息子はひどい状態でしたが、励まして褒めてくださいました。
息子は受験時に「僕の先生だ!」とテンションが上がっていました。
在校生のご両親様に、ご教示いただきたいことがございます。
1.中学で外部受験をされる方は、かなりいらっしゃるのでしょうか。
かなり・・・抽象的な質問で申し訳ございません。
2.12年一貫教育なので中学受験の対応は無いと考えてよいでしょう。
3.中学校の偏差値と高校の偏差値にかなり乖離があり、心配しております。
在校生は小学校から学習塾に通われていますでしょうか。
当校は、大学受験が前提となりますので、学力は在校生のご両親様にとって重大な関心ごとかと存じます。
よろしくお願いいたします。
みかんさんはちょっと酸っぱすぎでは
>我が家は中学受験に影響が出る前に早々に出るつもりでおります
中途で学校を転校するお子さんのことも考えて
私の代でも数人が外部転校されました
それ以降、その方々との連絡はありません
どこに進学されたのかの風の便りもございません
私のところは中学からは、外へいったのですが、
文理の友達とは今だに連絡し、会っています
文化祭だの年賀状のやりとりもしています
そもそも、文理小を選択したのは本人ではなく、
両親だったはずで、合わないからと中途で出るのは
親の責任です
小さい時から、中途で止める癖をつけないほうが賢明ですよ
そうですね。私立小学校の選択は完全に親の責任でしょうね。
けれど間違いに気がついたなら早めに軌道修正してやるのも親の務めかと思います。
やはり我が家にはここの学校は合いませんでした。
皆さまがそのご家庭にとって最良の選択ができますように。
合わないと感じた時が潮時です。
長くいればいる程、違和感を更に感じると思います。
海外研修も中学、高校へ行っても同じような感じで行かされます。
何度も行かせれても英語力に影響が合ったのか費用対効果も考えれば微妙です。
12年間一貫とか謳っているけど、
学校側は外部に出られたらお客が減るので困るのですよ。
中学校に入ると偏差値の悪い人たちが大量に入ってきて、とてもいい環境とはいえません。
例えば、一貫クラス.特進クラスで派閥のような感じになり、
同じ学校なのに違う学校にいるのと同じ感じです。
(一貫の生徒を見下したりする雰囲気があります)
結局、その状態が高校に入ってからも続くのです。
12年間安定した環境を送れるのではなく、
12年間変わらない変化のない学生の友人関係で過ごすことになります。
新しい学校に行けば子ども自身も学ぶことも多いと思います。
大変なのは、最初だけです。
通学が近くなってお子さんもいつの間にか、文理のこともさっぱり忘れると思います。
塾に行けば文理の状況を外から見ることができると思います。
中学、高校も1学年当たり、100人以上の定員割れの現状。
それが世間の答えだと思います。
あなたもみかんも派閥ですが
一貫校の良いところは12年間一緒のかけがえのない友情が育まれたり
学力を競い合い、目標の大学に羽ばたいていくものです。
海外旅行も行かされると思わず、考え方でいろいろ勉強になることはたくさんあります。
それで一貫を見下すというが、それは逆で一貫の生徒のほうが外部の人間には
見向きもしないで、最終の難関大学の目標しか見えていません。しかもそういう進学塾という無駄な塾には通わず、他の幼児からやっている英語&ピアノとか
算盤、プログラミング、書道に力を入れています。
そもそも小学校受験をする際に、沢山の学校の中から学校を選んだのは親自身。
文理は12年間の一貫教育を目指してる学校です。
どちらの学校に進学しても、まったく不満がない学校なんてないと思います。
最初から外部受験しようとお考えなら、中学受験を学校全体で目指している学校に入学された方が、ご家族もご本人も幸せなのではないでしょうか。
皆が一緒に中学進学に向けて明るく過ごしている時も、アメリカへ修学旅行へ行く時も、せっかく一緒に過ごしてきたのに一緒にわかちあえないのはお子さんが可哀想に思います。
更に途中で学校が合わないと判断されたご家庭も、学校のせいばかりにして不満を書き込むのなら、私なら学校選びを失敗した自分自身を見直します。
我が子の学年は外部や内部進学関係なく良い雰囲気で学校生活を過ごしていますし、一貫と特選で嫌な空気などありません。
多少でも自分の関わった場所の悪い部分ばかりしか感じない事が気の毒に感じます。































