女子美の中高大連携授業
音小の試験内容について
今年、2019年11月に娘が音小を受験予定です。
夏の始め頃から説明会や体験入学、公開授業等に参加し、受験を決めました。
試験内容は、①お話を聞いて答える(集団・個人)
②歌う。音に合わせて動く
③運動(ボール・平均台)
④みんなで仲良く遊ぶ
⑤保護者面接
以上の内容で行うと、説明会の時にお話がありました。
お子さまが受験された方で、具体的な内容を覚えている方がいらっしゃれば教えていただけないでしょうか?
①は、どのようなことを聞かれるのでしょうか?
②は、一人ずつ歌ったりするのでしょうか?先生のお手本があるのでしょうか?
③は、ボールは投げるのでしょうか?上にあげてキャッチとか?それとも、まりつきのような感じでしょうか?
④は、何人かのグループで相談して遊びを決めるのでしょうか?それとも、遊びは先生から指示されたものをみんなで遊ぶのでしょうか?
⑤も、質問された事項がわかれば教えて下さい。
面接官は、校長先生でしょうか?
それから最後に、子供の服装についてです。
試験に、お話を聞いて答えるというものがあるので、
ジャンパースカートにブラウス、三つ折り白ソックスにしようと思っていますが、
運動ボール・平均台があったり、みんなで遊ぶということもあるので、
途中でキュロットに着替えたりするのでしょうか?
受験されたみなさん、試験当日のお子さまの服装がどのようなものだったか教えて下さい。
たくさんの質問で申し訳ありません。
幼児教室に通っておらず、なんの知識もありません。
本屋やネットでも過去問等も見つけられず、
不安な日々をすごしています…。
皆様、どうぞよろしくお願いいたします。
お勧めしない理由を教えて頂けましたら、入学者減に歯止めがかるよう音小の先生方も反省し、反省点が改善されれば在校生にとってもプラスになると思います。具体的に音小のどこをどうしたら良くなるのか、御教示の程宜しくお願い致します。
コロナ対応では先生がオンデマンド動画を頻繁に更新されています。子供は集中してみています。登校再開後も登下校時間に配慮しつつ、学校生活という日常が保たれるように短時間・分散登校が続きました。構内でも遊びの時間をセーブしたり蜜への配慮がされています。今は通常に戻りつつあります。
小人数であることを大切にしているだけあって、とても丁寧に感じます。連絡帳も細かく学校の様子を回答してもらえます。
私立他校の様子も聞いていますが様々です。課題が多ければ子供・家庭への負担も多くおうちの方が疲弊しますし、課題が少なければ不安とおっしゃる方も出ますし。
いわゆる倍率の高い人気校は体験授業は行わないケースが多いです。
小学校の授業形式に慣れる機会として体験授業のある学校を見学されるパターンもあるのではないでしょうか。
第一志望以下になると、見学者数が多くとも、上位校の合格に伴い入学辞退数が増えるため、定員割れが起きやすくなります。
以前、学校説明会の時、事務所の電話口で先生がいじめについて保護者と話しているのを聞いてしまいました
いじめとの認識はしていません・・・・との会話
こんな人がいるところで、そんな話をしていて大丈夫か?
深刻な話なのに筒抜けと思いました。
いじめはあるそうで、解決できず不登校になったり
辞めて転校したそうです。
いじめの無い学校はありませんが
普通の学校と変わりないのではないでしょうか。
附属だからというプライドが高いことは言えます。
プライドが邪魔して、正しい事が見えないこともあるのではないでしょうか?
在校生保護者です。定員割れとよく言われますが、少なくとも国立音楽大学附属小学校は今現在も希望者全員合格ではありませんよ。きっと本当は私立小の全ての学校がそうなのだと思います。毎年知り合いが残念だった。内部(幼稚園)から上がれなかったと聞きます。某学校は受かったのにと驚く方もいます。




































