在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
音小の試験内容について
今年、2019年11月に娘が音小を受験予定です。
夏の始め頃から説明会や体験入学、公開授業等に参加し、受験を決めました。
試験内容は、①お話を聞いて答える(集団・個人)
②歌う。音に合わせて動く
③運動(ボール・平均台)
④みんなで仲良く遊ぶ
⑤保護者面接
以上の内容で行うと、説明会の時にお話がありました。
お子さまが受験された方で、具体的な内容を覚えている方がいらっしゃれば教えていただけないでしょうか?
①は、どのようなことを聞かれるのでしょうか?
②は、一人ずつ歌ったりするのでしょうか?先生のお手本があるのでしょうか?
③は、ボールは投げるのでしょうか?上にあげてキャッチとか?それとも、まりつきのような感じでしょうか?
④は、何人かのグループで相談して遊びを決めるのでしょうか?それとも、遊びは先生から指示されたものをみんなで遊ぶのでしょうか?
⑤も、質問された事項がわかれば教えて下さい。
面接官は、校長先生でしょうか?
それから最後に、子供の服装についてです。
試験に、お話を聞いて答えるというものがあるので、
ジャンパースカートにブラウス、三つ折り白ソックスにしようと思っていますが、
運動ボール・平均台があったり、みんなで遊ぶということもあるので、
途中でキュロットに着替えたりするのでしょうか?
受験されたみなさん、試験当日のお子さまの服装がどのようなものだったか教えて下さい。
たくさんの質問で申し訳ありません。
幼児教室に通っておらず、なんの知識もありません。
本屋やネットでも過去問等も見つけられず、
不安な日々をすごしています…。
皆様、どうぞよろしくお願いいたします。
公立より先生の質が低いと思う。
上の子がおんしょう、下の子は公立へ進学。
おんしょうには、ICT教育できる先生がいない。
英語、算数、国語、理科、社会などは公立と変わらない。
公立は給食は美味しく無償化で、下の子は学費は習い事のみ。上の子におんしょうで、何百万教育費払って勉強も音楽も下の子の方ができるし、やる気が違う。おんしょうから
附属中学に行き、なんとなく高校、大学も附属に行きましたが、就職活動で初めて現実を知り、就職浪人。おんしょうから散々学費かけて仕事なしが現実、絶対入らない方がよい。
そもそも小学校の偏差値とは?入試で分かるものなはずないのですが、、、。情操教育をご存じ?可視化されたものでしか判断できないご家庭は私学(特に小学校という基礎学習の土台作りにおいて大切な体験などに重きを置く学校が殆ど)まず合わないので、中学受験なさってください。
私立小学校を選択するならば、将来性を検討すべきだと思います。附属中学があるならば、附属高校からの募集があるならば、しっかりと、附属中学や附属高校の偏差値をネットで真剣に調べてから国立音楽大学附属小学校に入るべきか受験するかいなか検討すべきです。国立音楽大学附属中学は、偏差値30未満です。このような低偏差値の附属に行くのに、わざわざ私立小学校の学費を支払う意味があるでしょうか?全くないと思います。また、定員割れを起こす私立小学校には、問題をおこす子供がいる確率が高まります。それならば、公立小学校と同じだと考えます。また、附属中学や高校の偏差値が低い場合、附属出身の先生が国立音楽大学附属小学校には多いです。私立の学費払って偏差値30未満の学校出身の先生に子供を学ばせたいかいなかです。他の小学校に決めた理由です。国立音楽大学附属小学校という定員割れの私立小学校には子供を通わせると家族全員不幸になるため、進学させませんでした。
説明会でどうして事務所の電話口に行かれたのでしょう、体育館に行くのに通りませんよね?あと先生の電話がある職員室は事務所の更に奥で、どうやったって話している内容が聞こえるような位置にないですよ。別の学校とお間違えでは?




































