在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
国立音楽大学付属小学校
来年受験を考えています。
ピアノやお絵かきが大好きな子ですので音楽や芸術に力を入れている音小に興味を持っています。
何をやるのものんびりマイペースな子供ですので進学校にはむかなそうだなという感じです。
中学に普通科が出来る・・・という噂もあるようですがどうなのでしょうか?
我が家はピアノは楽しんでやっていますが音楽一家ではありませんし、絶対音大へ行かせたいというわけではないので中学にも普通科が出来たら選択肢が広がりよりいいなぁと思っています。
女の子ですので小学校から大学まで自宅(国立)から近いというのもとても魅力です。
国立は比較的治安もいいですしね。
実際、下校の風景を拝見している限りではマナーの悪い生徒も見受けられませんしとてもいい印象でしたがどうでしょうか?
ご存知の方お教え下さい。
それと授業後の遊びなんかはどうなっていますか?
レッスンをとっているお子様以外は皆さん、学校で遊んで帰宅するのでしょうか?(学校開放しているのかしら?)
公立と違い家に帰ってから遊びに行くというのはしにくいですよね。遠方から通われている方もいらっしゃいますし。
下校時は先生が各方面ごとに集団下校している様子を拝見したことがあるのですが、駅からバスや電車に乗る生徒なんかの場合、駅まで引率して下さるのでしょうか?
登校時はどうでしょうか?
その他先生のこと生徒のことなどいろいろ教えて下さい。
になっちゃいましたね(泣)。
でも、これはこれで良い思い出になるかも、と願いつつ...
新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます!
楽しい音小生活の始まりです。
あ、そうそう、お弁当はおにぎりとたくわんだけでも十分ですよ(^^)。
新入学の皆さん、おめでとうございます。本当に嵐の入学式でしたがおつかれさまでした。
桜の代わりに校庭を彩っていた花壇の花も飛ばされそうでしたね。
花の周りの白いじゅうたんは、散ってしまった桜の花びらでした。
枝に咲いて一年生を迎えられなかった桜が、花壇にとどまって新しい子供たちを見守ろうとがんばっているかのようでした。
お弁当は凝る必要はありません。フリカケをまぶしたおにぎりとか、白いゴハンに残ったハンバーグをケチャップで煮ておかずにするとか、その程度で十分です。
毎日お母さん(達?)が作ってくれる、その姿を子供に見せることが大切なのです。
子供と一緒に六年間を過ごし、一緒に育って行く気持ちを持ち続けてください。
くにたちへようこそ。
昨日は中央線が8時前から止まってしまい大変でしたね。
音小生の皆さんは大丈夫だったか心配です。
娘は今日が始業式だったので、特にトラブルには巻き込まれなかったのですが
中1・高1の新入生の方々は昨日が入学式だったため、
中には出られなかった方もいらっしゃったようで本当にお気の毒でした。
> 事故や大雪などで中央線が止まってしまったとき
> ホームで声をかけたり自宅に電話をかけてあげたり・・・
> と、付属中学校や高校の生徒が助けていますよ。
> こちらも私服ですが校章をつけていますので
> (音中は赤と白、高校音楽科は赤と緑、高校普通科は赤と青の音符マークです)
> 音小の子どもたちもすぐに打ち解けてお話してくれます。
本当にそうですよね。−普通科の卒業生ですーさんの書き込みを見て、はたと気が付きました。
これからは可愛い音符の小学生が困っているのを見かけたら、声をかけて助けてあげるように言っておきました。
そして、これまでつけ忘れてしまうことも時々あった♪の校章を必ずつけていくようにと。
制服などに縛られない、自由な校風の学校の生徒である唯一の証ですものね。
今秋、こちらの受験を考えているものです。
大手の塾に通っているのですが、あまりこちらの
学校の情報がありません。
入塾時に先生に漠然と考えている希望校の一つとして
名前をあげたのですが、こちらに関するアドバイスは
いただけませんでした。
今は女子校向けの講座を中心にとっているのですが、
こちらを受験するにあたり、特に力を入れておいたほうが良い
分野はございますでしょうか?
さくら様 おはようございます。音小在校生の親です。
他所でも似たようなことを書いたのですが、音小への入学に必要なのは、親子がそれぞれに「この学校に通いたい」という情熱を持っていることではないでしょうか。学力でもつけ焼場のしつけでもありません。
勘違いや履き違えではない「自由で」「自然な」表情のお子様であれば、有力だと思います。
我が家では、面接のときに「この学校がウチの子にふさわしいかどうか見に来た」と言い放ちました。それでも入れていただけました。
入学後、親しくなった先生に伺ったところでは、いわゆるマニュアル親子は観ていればわかるそうです。
私は、親として大切なのは「子供を学校に預ける」という感覚ではなく、「学校という場で、先生たちと一緒に子供を育ててゆく」という気持ちだと思います。音小に通う子の親御さんにはこの気持ちが強い方が多いようです。
ですから、親同士で固まって学校との間に溝を作り、争いの種になりそうな向きは敬遠されているのかも知れません。(どちらの学校も一緒かしら)
来年の春、在校生の歌で包まれる入学式のときに、さくら様とお子様が晴れがましいお顔でおいでになれるようにお祈りしています。




































