充実した教育環境の日大付属高校
叫ばせて!
どれだけ言ってもダメなんです。ほとほと疲れました。
叫ばせて下さい。
床も机もゴミ置き場じゃない!
学校からの手紙と弁当箱はその日のうちに出せ!
畳んでベッドに置いといた洗濯物とアイロンかけたワイシャツをしまわずに、その横で寝るな!
布団かけずに寝て風邪ひくおバカ!
トイレを我慢して走って帰って来るな!駅のトイレでやって来なさい!
辞書も引かずに英語の質問しに来るな!
試験前くらい勉強しなさい!!
これらを何百回言われたと思ってるの?いい加減きちんとしてちょうだい!!
以上、大変失礼いたしました。
男の子は笑えるけど・・・のみなさま。
男の子もわらっちゃいけないんですよ、本当は。気付いてます?
だってここは「一線を越えた」つわものの住処。
結婚難民の増える予定の将来、一生男も女もゴミタメで病気にならないとも限りません!
そこを涙目で笑うのがここってもんでしょう!
掟でございます。
さて、コオロギ臭い息子の部屋が、だんだん鳥小屋臭になってきた。
娘の部屋は、におい隠しにバニラの香料をふりまいてるので、いわくいいがたい
風呂嫌いのフランス貴族のへやようなにほひ。
娘は我慢が限界に来ると狂ったように掃除を始めますが
息子は鳥小屋でも犬小屋でも平気なようなのでそろそろ侵入せねば。
ああ入りたくない。
ベッドの布団の下は冥府魔道だ・・・
ウチの娘(新中2)、昨夜になって、突然こんなことを言いました。
「学校って、いつからなの?」
はぁ?あの、新学期が、いつから始まるのか、知らないの!!??
で、私は、知らんふりしました。
「エエッ、何日からなのか、先生に聞いたでしょ??」と、ひたすら問い詰める。
娘
「お母さん、知らないの〜??」と、青ざめていく娘。
私
「あなたが知らないのに、お母さんが知っているわけないでしょう。
いったい、いつからなの?学校でメモして来なかったの?」
と、焦りまくりのお芝居をしました。
娘は、お友達に電話して聞いておりました。
まったく、情けないです。
うちも兄弟でまだ春休み中。
今朝も息子ドモを起し、あれこれ家事の引継ぎ(昼食などの)の声をかけて、
母はバタバタとご出勤。
先ほどパートから帰宅すると、
とってものんきにリビングのTVで一人、和室のTVでもう一人、
それぞれ別のゲームをやっていた。
雨で何もやることが無いとは言え、春休みに目がつぶれるほどやってきたではないか!!
二泊三日の夫の実家へもゲームを持参して欠かさなかった二人! そこの二人!!
もういい加減にしなさいよ。
TV占領しないでよ!!
今日、生まれて初めて、自分の身に、またズレがああああああああ。
嫌な予感がして、明日下の子の入学式に着る予定のスカートをはいてみたら、ファスナーがラストまで、何故、いかないいいいいいいい。
ウェストゴムのにすればよかった・・・しくしくしく。
明日は絶対上着脱げません。
私事で、失礼しました。
妹の中高生時代を思い出しました。
一応は世間でお嬢様校と思われている学校に通っていたものも、年齢の
離れた兄貴二人の影響のせいか、絵に描いたようながさつ娘。
花も恥らうお年頃でありながら、「マ○ン○、ウ○チ、チ○チ○!」など
下品な言葉を連発し、「お前、そんなんじゃお嫁にいけないぞ」と言おう
ものなら、「てやんでぃ、いくもんか、莫迦兄貴! こんちくしょうめ!」
と啖呵切るしまつ。いくらうちが江戸時代から続く江戸っ子家系とはいえ、
それはないんじゃないか、このおちゃっぴいめ。
当時私はよく両親に、「将来、『いったいお宅では、娘さんにどういう教育を
されてきたのですか?』なんて、絶対言われるよ。」と言っていました。
ある日、そんな妹にも、彼女を嫁にしたいという殊勝で物好きな青年が現れ、
めでたく結婚となりました。結婚式の余興で、私が「これ覚えてるか?」と取り
出した一本のカセットテープ。それは、私が妹の下品発言の数々を録音し、
「お前に彼氏ができたらこれを聞かせてやる。」とからかっていた労作でした。
妹の「きゃーだめぇ、お願いやめて、おにいちゃん!」という、まるで別人のような
ぶりっ子顔を思い出すたび、今も笑ってしまいます。
渚ロンリーボーイ様:
あなたに「仲間」や「味方」がいなくて、本当に「ロンリー」であることを心から願います。
「妹」になりすます程度なら罪は軽いからいいですけどね。
「保護者」になりすましての投稿の数々、うまく化けたつもりでしょうが、私が見抜けない
と思っているのですか?





























