女子美の中高大連携授業
ひどくないですか?
在校生の親です。3月の一斉休校以来、体育祭、文化祭を無期限延期。授業時間は短縮のままで体育の授業は更衣を伴わない体操程度。定期考査も成績に入らない確認テストという名目で3日間の期間中で二、三科目しかテストを実施しないため、期間を2日間に短縮。授業数が足りないはずなのに土曜日は休日のまま。クラブ活動は今年まだ入部登録していないという理由で運動部、文化部共に全ての大会への出場が不可能。
遠方から登校されている方も多く、1学期はやむを得ないと考えていましたが、あまりに長く、いつまで経っても元に戻そうという意気込みが感じられません。日本中がgotoキャンペーンを通し、注意しながら元の生活に戻そうとしている中、同志社中学が行っているのは命を守るではなく、学校の名を守るの一点なのではと疑っております。付属中学ということを生かして生徒それぞれが自由に学校生活をデザイン出来ることがこの学校の特徴であると説明を受けました。
あれもこれも中止、禁止というのは学校の怠慢と考えます。
賛成、反対を問わず、在校生のみなさん、父兄のみなさん、たくさんの方のご意見が聞きたいです。
定期テストではなく、「確認テスト」(受けても受けなくても大丈夫だよ、という程度のもののようです)と呼んでいる今回のテストでは、おっしゃるように中3では英語、数学ともテストがありませんでした。
どの学校でも、定期テストは学校の命令で、生徒の学習到達度を測るために行われるものだと思っていましたが、この学校では、まるで同人誌のように「テストしたい人はやってね」と呼びかける性質のものだったようです。
ゆとり、大らかさがこの学校の魅力だと思っていましたが、コロナ以後は「ゆとり」でなく「怠惰」にしか見えてこなくなりました。学校側の姿勢も不誠実きわまりなく、がっかりさせられました。
在校生のかた、保護者の方、
本当にやりきれないお気持ちでいっぱいのかたが、
たくさんいらっしゃると思います
この状況は、現在6年生のご家庭はご存知のところも多いと思われ、
R3年度入試においては、他の系列校へかなり流れると思います
大変失礼な言い方で申し訳ないですが
結果r4 や結果倍率を見て、学校はようやく対策に乗り出すかもしれませんね
そうですね。塾のお友達も軒並み系列校に変更すると言っていますし、塾の面談でも先生が変更されてるご家庭が多いと言っておられました。
ただ、倍率となると下がらないのではないかと思います。
通常であれば合格が難しい層が棚ぼたあるかもと思い、「同志社ブランド」ゲットのチャレンジされるというのはあると思いますよ。
学校からすれば、定員埋められて学費さえ入ってこれば問題ないと思いますよ。何にも変わらないと思います。
保護者です。
感染拡大の時期に休校や在宅などの対応をしてくれたことには安心したものです。
ただ、今の状況は不満で、この先は不安しかありません。
いろいろな行事や学習テストがナイナイ尽くしになりました。感染拡大していた頃に決定しましたからね。致し方ないですね(一歩引いてそう思うようにしてる)。
でも感染縮小になった時期、 中止になった行事を埋めるような時間の使い方をしてくれませんでしたね。
自由研究や製作などの何かを生徒に取り組ませていれば学校の株も上がったでしょうに・・・ 同じ課題を何度もさせる教科、テストすらない教科、、、驚きです。 ホームページからは内情は伺い知れませんね。
子供も変だとわかっています、よく見ています。 勉強はしたくないけど勉強させない学校のやり方はおかしい、何のための登校なのかと言ってますから。
同志社の理念は自由と創造でしたよね。 自由な時間はたくさんありました。小学生のような時間の使い方をしていますから。(帰宅したら宿題なしの課題なし)
学習だけが勉強ではありません。しかし、創造をはぐぐむような中学生らしい何かのきっかけを作っていただけてますか。
教育者なら子どもの身になって取り組んでいただきたい、と強く願います。
子供たちは種です。種は肥料や水(家庭や学校)がなければ枝葉は出ても花は咲かないのです。 大切な私の種を育ててくれる学校と思いきやこんな状態が続くので、親として学校選択を誤ったのかと大変後悔しております。
部活の道具を持つどこかの中学生らしき姿を目にすると心から悲しい思いになります。
社会の状況はこの様子だと来年も変わらないでしょう。
すると 学校は来年も同じような教育方針をとるのでしょうか。
同じような時間の使い方で次の一年を過ごさせるのでしょうか。
今年はそれでも我慢できました。
未知なる病気でしたから。
社会の不安がなくなるまでというゴールがいつになるのかわからないのに、
あと何年間も同じような過ごし方をさせるのでしょうか。
2週間に一度の上っ面なフレーズの説明では納得できないようになっております。
学校は保護者の不安不満を理解されていないのならば、
アンケートでも取って実態を把握なされたらよろしいのでは、と感じます。
理解されたうえでの現状ならば私の目利きの悪さを嘆くしかないですね。
少なくとも子どもの先行きには不安しかないです。
クラブ活動ができないのなら、他校が6月、7月にやっていた「オンラインでの新入生へのクラブ勧誘行事」だけでもせめてやらせてあげてほしい、中1の子は、クラブに所属しないまま秋になろうとしている。それはかわいそうだし、上級生も中1が入れば、活動そのものができなくても「再開に向けて頑張って準備しよう」と心に張りができるはず。ぜひともお願いします…と訴えたが、何の返答もありませんでした。
うちもそうでしたが、同志社中のこのクラブに入って楽しく過ごしたい…と思ってほとんどの方が入学されたはず。それなのに、活動自体だけでなく、所属すらできないまま、もうあと一か月ほどで二学期の授業が終わるのです。
この学校の管理職の方々は二週間に一度「生徒と保護者の皆さんの気持ちはよくわかっていますが、無理です」というコピペを貼るだけが仕事なのでしょうか。
「生徒と保護者の皆さんの気持ち」の何を知っているんでしょうか。
このままでは中1の方々はあまりにかわいそうですよ。あと半年、授業もテストもクラブも行事もすべて適当に流して終わるつもりですか。
系列校の保護者です
同じ同志社系列として、状況を悲しく思っています
また、自分が同志社卒です。
うちは、普通に授業・クラブはやっていますが、
いつも年明けにある学校で受験できる英検が、コロナで
各自の自由申し込みとなりました
それで子供やお友達は、それに向けて自分で学習しています
英検でもTOIECでもプログラミングでも、何か目標を決めて
取り組めば、少しだけでも気がまぎれるかもしれません。
学校にも不満の声は届いてると思いますから
状況が早く改善されることを願っています




































